『夏だ!海だ!開拓だ!FGO 2016 Summer カルデアヒートオデッセイ ~進化のシヴィライゼーション~②』ゲーム感想(ネタバレあり)

ヒートオデッセイ編の続きです。

以下、ネタバレありなので、ご注意下さい。

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開拓計画6 橋を作ろう

二千年前の橋は壊れているので、清姫の提案で作ることに。

清姫が弱点だよと。プロポーズではないです(笑)

虹の橋を作りました。

レインボーブリッジ(笑)

しかも形もまんまじゃないですか(笑)

開拓計画7 娯楽施設を作ろう

うりぼうたち、そろそろ娯楽施設が欲しいと(笑)

映画館、博物館。。。動物園(笑)

うりぼう見学(笑)

もちろん動物園を作りました(笑)

玉藻も入りますかと(笑)ぶっ飛ばしますよと(笑)ですよねー(笑)

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開拓計画8 もっと娯楽施設を作ろう

カラオケ、ゲームセンター、カジノと。

カラオケを選びます。

うりぼうのためのカラオケだから狭いと(笑)

開拓計画9 もっともっと娯楽施設を作ろう

まだ作るんかい(笑)

ただ、今回は家族の和を深めるものだと。

ネオマリーランドを作りたかったですが、材料の関係で武道館にします。

コンサートでドタキャン(笑)

第5節 獅子王カッコカリ

いろんなものを作ってきましたが、自分たちはなにをやっているのだろうと(笑)

ただ、文明発達が順当に過ぎると。

なんでも百年前に魔術師を名乗るサーヴァントが電気をもたらしたとか。

そしていつかくる同胞のために眠りについたと言う伝説が。何かあったら起こしてネ(笑)

そしてそのサーヴァントが向かったのは大洞窟だと。

明日はそこに向かうことに。

洞窟の中へ。

みなさん、善悪について熱く語っているところ申し訳ないんですが、魔猪さんが、まだかなと(笑)

倒して奥に進むと、地面が震えています。さらになにやら高笑いが。。。

姿を表せと言いますが、君たちが本当に私の待っていた者か見定めると。

そして戦闘です。

倒すと、見事な力であると。姿を表します。

メンロパークの魔術師、大統王トーマス・アルバ・エジソンだと。。。

獅子じゃん(笑)アルトリア、もふもふと(笑)

エジソン、冬眠して待っていました(笑)

なんでも作ると言うエジソン。ただその前に必要なものがあると。

聖杯が必要と言います。。。

開拓計画10 観光施設を作ろう

観光施設って、誰が来るんだ(笑)

エッフェル塔を作ります。

塔に登って景色を見るメアリー、大興奮です(笑)

開拓計画11 オートメーション化を進めよう

うりぼう、働いたら負けかなと(笑)だめだこいつら(笑)

願望実現装置って何(笑)

ずっとだらだら過ごせると(笑)

第6節 機械の獣、叫喚す

この島に聖杯はあると言うエジソン。

魔猪が持っていると推測します。

魔猪の本拠地に心当たりがあると言うスカサハ。準備してから全員で向かうことに。

あ、クー・フーリン、いつまで水着なんだと突っ込んじゃった(笑)

そして準備と言うなの戦闘が始まります(笑)

準備運動も終わったので出発です。

そして尋常ではない数の魔猪が。

他のみんなで食い止めてもらう間に先に進みます。でもエジソン体力なし(笑)

着いた場所は工場です。

そして出てきたのは水着でない通常のアルトリア?

ではなく、二千年前に倒したあの魔猪だと。

二千年の間に復讐の牙を研ぎ、神獣に至ったと。。。

そしてその姿はかつて敗れた者への意趣返しかと。トゥルッフ・トゥルウィス、かつてブリテンを食い荒らした魔猪の王です。

そして正体が。。。自身をメカにして二千年を生きたと。。。

戦闘開始です。危ない、負けそうになった。。。

全てを失ったと言うトゥルウィス。

因果応報だと言うスカサハ。奪うと決めた瞬間からこうなる運命だったと。

トゥルウィスは消え、聖杯を手に入れます。

開拓計画12 脱出手段を作ろう

ようやく脱出するための発明をする時が来たと。

うりぼうたち、悲報だと。

そしてワープ装置を作りました。

すごいもの作ったな(笑)

伝承結晶もゲットです。伝承結晶は貴重なので、解体して他の脱出装置も作りましょう。

第7節 忘れ物はございますか?

脱出装置も完成し、カルデアとの通信もできるだろうと。

なんかサーヴァント増えた(笑)

ベオウルフのところでお世話になっていたと。

やり残したことがないよう、この島での生活を最後まで楽しもうと。

スカサハ、主人公にこの水着はどうかと聞きます(笑)

綺麗だと。照れたスカサハかわいい(∗ ˊωˋ ∗)

そしてスカサハが告白。。。霊基の戻し方を綺麗さっぱり忘れたと(笑)

帰ってからもこの姿だと(笑)

他のサーヴァントは(笑)

何はともあれ、正式にスカサハが手に入りましたo(^▽^)o

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終節 ホームカミング

いよいよ出発です。

スカサハ、ここは本来私が守らないといけない場所と。影の国、スカイ島の一部と言います。

なんらかの拍子にこの島だけ分断されたのだろうと。

あらゆる人理から解き放たれた場所。抜け出せば、迷い込む者など二度とあるまいと言います。

そして念のため、忘却のルーンを仕掛けたと。

うりぼうたちは文明や言葉を忘れ、ありきたりの動物として、のんびりと過ごしていくだろうと。

そうであることを祈ります。

そして通信の回復。

カルデアを離れてからまだ1時間も経っていないと言われます(笑)

カルデアの夏はまだ終わらないと(*´∀`*)

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kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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