【第一特異点 邪竜百年戦争オルレアン②】『Fate/Grand Order』ゲーム感想(ネタバレあり)

昨日の続きになります。

『Fate/Grand Order』のゲーム感想というか、プレイメモです。「第一特異点 邪竜百年戦争オルレアン」になります。ネタバレ全開なので、ご注意下さい。

 

第6節 一難去って

マリー、マシュのマリーさんと言う呼び方に喜びます(笑)羊さんみたい(笑)それメリーさん(笑)

この近くの森に強い霊脈があるので、そこをベースキャンプにしたいと。そこに向かうことになります。

ベースキャンプに着いて、改めてマリーとアマデウスが自己紹介。なぜ呼び出されたかはわからないと。

そしてマリー、ジャンヌと会い、ジャンヌを信仰していると。

自分は聖女ではないと言うジャンヌ。

打ち解け、ジャンヌ、マリーと呼び合うことに。

マリー、自分たちが呼び出されたのは、英雄のように黒いジャンヌたちを打倒するためなんだと。

ただ、向こうのサーヴァントは狂化されている事に気づきます。

マリーたちの他にも召喚されたサーヴァントがいるかもしれないと言う事で、探し出してみることに。

とりあえず今は休憩です。

夜、マリーとジャンヌは女子トーク(笑)

そこに敵襲です。

アマデウス、いろいろな生体音を録音(笑)セクハラサーヴァント(笑)いや、生理的に嫌悪されても仕方ないレベルかと(笑)

そして最後はサーヴァント。バーサーカ・ライダーです。真名はマルタ。ドラゴンライダー。。。

マルタを倒し、忠告されます。竜の魔女が操る竜には勝てないと。。。

勝つにはリヨンに迎えと。

竜を倒すのは、古来からドラゴンスレイヤーと決まっていると。

そして一行はリヨンに向かいます。

第7節 竜殺しを探せ

ライダーがやられたことを知る黒いジャンヌ。次は私と彼が出ると。

私は間違えていたと。全てが間違いだったと。。。なかったことにしなくてはと。。。

そしてバーサーカ・アサシンと行くことに。真名はランスロット。そして処刑人シャルル・アンリ・サンソン。

マリー、リヨンで情報収集。リヨンは前に滅ぼされ、今は難民たちが住み着いていると。

前は守り神がリヨンを守っていたが、サーヴァントに囲まれ、行方不明に。。。

生きていることを信じます。

そしてリヨンの街に住み着いた怪物たちを倒すことにします。

マリーから主人公にベーゼ(笑)マシュ、頰が緩んでいると冷たい忠告(笑)

マルタの言っていた竜殺しを捜します。

声がする方向へ。そこにはリビングデッドが。戦闘です。

掃討すると、次はサーヴァント。オペラ座の怪人の登場です。

オペラ座の怪人を倒します。しかし、竜殺しは諦めろと。果ての果てまで逃げろと忠告されます。邪悪な竜が来ると。

そしてDr.マロン、全員の撤退を言います。サーヴァントを上回る超巨大な生命体が来ると。。。

しかし、竜殺しは必要だと言う事で、探すことに。

第8節 巨竜襲来

竜殺しジーク・フリートを見つけ、撤退します。が、やってきたのは黒いジャンヌとファヴニール。。。

ファヴニールの一撃をマシュとジャンヌで受け止めます。が、受け切れないと言うところで、魔力を少し回復させたジーク・フリートが応戦してくれます。

黒いジャンヌたちは撤退。ジーク・フリートを狙うことにします。

その間にこちらも撤退。

そして前方にはフランス軍。ワイバーンに襲われているので助けることに。

ワイバーンをあらかた片付け、つぎに出てきたのはシャルル・アンリ=サンソン。そしてランスロットと呼ばれていた鎧騎士。彼らと戦闘です。

そしてジャンヌは兵士たちを逃がそうとしますが、竜の魔女と勘違いされ、散々な言われよう。。。

が、それで士気があがるのなら、それはそれでいいと。。。まさに聖女。。。

そこにジルの援軍もあり、カーミラたちは撤退を選択。が、ランスロットはジャンヌに固執。戦闘を仕掛けます。

ランスロット、アーサー王と間違えていたみたいです。。。ジルがセイバーをジャンヌと間違えていたのと同じですか。。。

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第9節 一休み

廃棄された砦で一休み。

ジークフリートの傷は、呪いの類で回復できないと。

なぜあの街にいたのか。街が襲われているのを見て、助けに入ったと。が、複数のサーヴァントに襲われては、さすがに敵わないと。しかしマルタが匿ってくれたと言います。

呪いを解くにはジャンヌの他にあと一人聖人が必要です。

手分けして探すことに。くじでグループ分け。ジャンヌとマリーがグループに。

マリーが心配なアマデウス。

アマデウス、マリーにプロポーズしていたと(笑)

アマデウス、人間は美しいものも愛せると。そのことがよくわからないマシュ。。。

竜の魔女の言葉に何一つ覚えがないと言うジャンヌ。それを美しいと言うマリー。

マリー、自分を処刑した民を恨んではいないと。しかし、子供を殺した人たちは少し憎んでいると。。。

それがないと言うジャンヌは美しいと。人間が大好きなんだと。

竜の魔女にあったら、言いたい事をはっきり言えばいいとアドバイスします。

第10節 聖なる者

刃物の街、ティエールに向かう主人公たち。

二騎のサーヴァントがいると。

そして街に炎が上がります。

街に急ぐとエリザベートとカーミラが争っています。子供の喧嘩か(笑)

そして敵の反応も。まずはそちらを片づけます。

敵のラッシュは止みます。二人の喧嘩を止めることに。

が、二人が組んでこちらと戦闘になりました(笑)

やっつけて話を聞くことに。

二人は聖人ではないですが、聖人のゲオルギウスを知っていると。西側に向かったと言います。

ジャンヌと連絡。ゲオルギウスと会いました。ゲオルギウス協力してくれることに。

が、街に竜の魔女が。。。撤退をしようと言うジャンヌですが、まだ市民の避難が終わっていないと。

残ると言うゲオルギウスですが、その役目をマリーが受けると言います。。。

一緒に戦うと言うジャンヌですが、断るマリー。マリー、人々を守るために召喚されたのだと。。。

マリーが残り、やってきたのは処刑人のサンソン。再びマリーの首を落としに。。。

しかし、サンソンに打ち勝ったマリー。

マリーに許してもらいたかったサンソン。そもそも恨んでないと言うマリー。それを聞きサンソン、消えます。

そして現れた竜の魔女。

民を守る使命に酔いしれたいのかと言います。

しかし、そんなこともわからないのかと言うマリー。そして本当の貴女は誰なのかと問います。

それに黙れと言う黒いジャンヌ。マリーは散ります。。。(´;ω;`)

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kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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