【第一特異点 邪竜百年戦争オルレアン③】『Fate/Grand Order』ゲーム感想(ネタバレあり)

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昨日の続きになります。

『Fate/Grand Order』のゲーム感想というか、プレイメモです。「第一特異点 邪竜百年戦争オルレアン」になります。ネタバレ全開なので、ご注意下さい。

 

第11節 洗礼詠唱

ジャンヌと合流します。マリーの話しもそこで。。。

アマデウス、気にしてない風を装います。。。

マシュが声を掛けるのを止めます。それに賛同するエリザベートと清姫。なぜいる(笑)

そして清姫の仮マスターに。指切り(笑)

ジーク・フリートの解呪に成功したとのこと。そしてマスターとして、ジーク・フリートの剣を預かります。

戦力は整いました。いざ竜の魔女の元へ!

アマデウスとマシュ、水汲みをしている間に敵に襲われます。切り抜けますが、森を抜けてしまいます。

マシュ、アマデウスに質問することに。

人間は好きなものを自分で選べる、この意味がわからないと。

マシュは自分の在り方がまだ分かっていないと。アマデウス、戦うだけの人形でも、何かを好きになる義務があると言います。

マシュは世界によって作られ、マシュが世界を拡張し、成長させる。それが人間になると言うことだと。

まずは多くのものを世界から受け取り、その後思うままに返せばいいと。

悪は最後に滅びる。悪が排除できなかった時、人間が滅びるのだと思うと言うアマデウス。

話は終わりみんなのところへ。

アマデウス、次はジャンヌと会話です。

マリーは自分に優しかったと言うジャンヌ。

それは同じ孤独の戦いを生きたものだからだと言う理由と、もう一つ、愛していたからだとアマデウス。は言います。。。

ジャンヌ、マリーの希望を叶えると。このフランスを必ず救ってみせると誓います。

戦いは正面突破。ファヴニールはジーク・フリートと主人公たちが相手を。ファヴニールを倒せるかが、戦争の分岐点になると。

第12節 オルレアンへ進撃

ワイバーンたちを倒し、サーヴァントの反応。

バーサーカ・アーチャーです。強い殺意が。。。無理やり狂化されていると。

アーチャーを倒しますが、ファヴニールがオルレアンから出発したと。いよいよ決戦です。

第13節 ジャンヌとジャンヌ

こんにちは、私の残り滓と言う黒いジャンヌ。

残骸ではないし、そもそも貴女ではないと言うジャンヌ。

この戦いが終わったら、言いたいことを言わせてもらうと言います。

それに黒いジャンヌは、ほざくなと。

フランスは竜の巣になったと。これで世界は完結。破綻すると。。。

そして竜同士が際限なく争いはじめると。邪竜百年戦争だと。。。

そこにジルの援軍。我らには聖女が付いていると。

そして対決。

最初の相手は、バーサーカ・セイバーとバーサーカ・ランサーです。

そして次はサンソン。アマデウスの言葉で少し正気を取り戻します。

アマデウス、マリーへの餞にすると。

決着。アマデウス、今度はたっぷり鎮魂歌を聞かせると。

次はカーミラとエリザベート。

エリザベートの本性、そしてその結末がカーミラだと。どう泣き叫んでも変えられない罪の具現。。。

それでもアンタみたいにはなりたくないと言うエリザベート。。。

主人公に決着をつけさせてと。

過去が未来を否定します。

そして最後、いよいよファヴニールとの対戦です。ジーク・フリート、以前なぜ勝てたのかはわからないと。無数の敗北からわずかな勝ちを拾う戦いだったと言います。

覚悟はいいかと問われます。もちろんOKです。

ファヴニールを倒すと、ワイバーンたちは混乱。

黒いジャンヌも城に撤退します。

第14節 ジャンヌ・オルタを追え

ここは他のサーヴァントに任せ、ジャンヌ・オルタを追うことに。

エリザベートと清姫はこちら側に。みんないらない子扱いなんじゃ(笑)

ジャンヌ・オルタは新しいサーヴァントを召喚すると。その間、ジルが受け持つことに。

ジャンヌ、ジルに問います。彼女は本当にジャンヌなのかと。

それに激怒するジル。

対決です。

ジルを倒しきれず、相手をエリザベートと清姫に任せて先に進みます。

第15節 竜の魔女

ジャンヌ、気になることがあると言いますが、なんでもないと。

そしていよいよ竜の魔女と対面です。

ジャンヌ問いかけます、家族のことを覚えているかと。

記憶がないと言う黒いジャンヌ。ジャンヌは、怒りではなく哀れみを以って竜の魔女を倒すと。

サーヴァントの群れを倒し、竜の魔女と決着を。グランドバトルです。

ジャンヌを倒します。そこにジルが。少し眠りにつけと言って、消えます。

竜の魔女は英霊の座に存在しないサーヴァントでした。竜の魔女そのものが聖杯であったと。。。

ジルが聖杯の力でジャンヌを作っていました。

ジルはジャンヌを蘇らそうとしましたが、それはできないと拒絶されたと。だから作ったと。。。

ジャンヌ、蘇っても竜の魔女にはならなかったと言います。

ジャンヌが祖国を恨まなくても、ジルはこの国を恨んだと。。。そして滅ぼすと。

ジャンヌ、ジルが恨むのは道理だと。でも裁定者として、ジルを止めると!

最後の戦いです。

ジルに勝利し、もう休みなさいと言うジャンヌ。。。

聖杯を回収。時代の修正が始まります。

ジャンヌ、また会える気がすると。さよなら、ありがとうと言っていきます。

そしてレイシフトで戻り、任務達成です。

マシュ、ジルのむき出しの感情が凄いものだったと。それこそ世界を滅ぼすほどに。。。

人間だからと言う主人公。

アマデウスも同じことを言ってたと。これから学んでいきたいと言うマシュです。

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kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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