【第二特異点 永続狂気帝国セプテム②】『Fate/Grand Order』ゲーム感想(ネタバレあり)


昨日の続きです。

『Fate/Grand Order』のゲーム感想というか、プレイメモです。「第二特異点 永続狂気帝国セプテム」になります。

以下、ネタバレ全開なので、ご注意下さい。

第6節 野営地

ネロ、兵士たちに檄を飛ばします。歓声があがり、ネロのカリスマ性がよくわかります。

そして遠征軍の将軍のブーディカ、はぐれサーヴァントのスパルタクス登場です。ブーディカはブリタニアの元女王、こちらもサーヴァントです。

なぜブーディカが、ローマの将軍をしているのか。ブーディカは、ネロとローマを許さないと。しかし、連合に食い荒らされるローマを見ていたら、勝手に体が動いたと。

主人公たちの腕前を見せてもらうということで、二人と戦闘です。

戦闘終了。ブーディカに腕前を賞賛されます。

そしてマシュが気に入った様子。妹みたいなものだと。

第7節 ガリアを取り戻せ!

敵将のカエサル登場。めっさ太ってる(笑)

主人公たちは敵本陣へ向かいます。

敵にゴーレムが。敵には魔術師がいるようです。

そしてカエサルと対峙します。

ネロ、死んだ者が現れているのは本物だと告げられます。

そして聖杯は連合帝国首都の城にあると。宮廷魔術師が所有していると言います。

カエサルを倒します。あの御方?死した皇帝たちも逆らえない御方がいると言って消えて行きます。。。

そして場面は変わって、あの御方と呼ばれた人の登場?

そしてそこにはレフも。。。やはりレフが宮廷魔術師ですか。。。

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第8節 帰路

地中海のある島に古き神が現れたと言う噂が。

英霊の上位である神霊が地上へ?しかし、神霊の現界はほぼ不可能だと言うDr.ロマン。

では、地中海の神とは?気になるので確認しに行くことに。

地中海へ行き、海路を使って帰路することにします。

たまにぼーっとするネロ。その時は薄く魔力を感じると、ブーディカが言っていました。

第9節 古き神の謎

島に到着。ネロの操船技術にみんなやられました(笑)

そしてサーヴァント反応。ただ、普通のサーヴァント反応ではないと。

現れたのは女神ステンノ。敵ではないと言います。

一緒に連合を倒そうと言うネロですが、戦う力はないと。えー(笑)

しかしせっかく来たので、褒美をあげなくてはと言うステンノ。昔ならメデューサをけしかけたと(笑)

代わりに女神の祝福を貰うことに。それがあると言う洞窟へ向かうことになります。

中には魔物の反応が。女神にはめられた(笑)

そして洞窟の奥には幻想種が(笑)キメラです。

倒して戻ると、エリザベートとタマモキャットが(笑)

ステンノ、現界するときに二人も連れてきたと(笑)

タマモキャットとの会話が(笑)

この島は骨折り損のくたびれもうけです。

が、海からカリギュラが。

カリギュラを倒し、ステンノから本当の褒美をもらいます。連合首都の位置を教えて貰うことに。

あれ、エリザベートとタマモキャット何しに来たの(笑)

第10節 凱旋

もうすぐ凱旋です。その前に敵襲。

ガリアを制圧したのに、敵性存在の頻度が変わらないと。

斥候を抹殺できる優れた精鋭の軍団が上陸している可能性があると。

そしてまた敵襲。今度の敵は、人間の兵士というよりも、サーヴァントの気配に近かったと。宝具によるものか。。。

そしてさらに敵襲。敵兵数百です。

現れたのはレオニダス。スパルタのレオニダス王です。

レオニダスを倒し、ようやく凱旋です。

すごい人でもみくちゃにされました(笑)

でもマシュは守りきったと。貞操が堅いです(笑)主人公への視線は(笑)

特別遠征軍がローマへの帰途中に連合の足止めをくらっていると。

助けに行きます。

アサシンの荊軻とバーサーカの呂布と合流し、敵を倒します。

一方、レフは新たなサーヴァントを呼び、ネロの抹殺を命じます。

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kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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