【PS4】グランクレスト戦記 ゲーム感想その7(ネタバレあり)

『グランクレスト戦記』のゲーム感想です。

第6章が終わりました。

システィナへ向けて出発です。

以下、感想と言うか、プレイメモです。ネタバレ全開なので、ご注意下さい。

第6章 システィナの解放者

テオ、領民たちにシスティナへ行くことを告げるために、シルーカも同行してもらいます。

集落を回る最中、シルーカがシスティナを解放した後はどうするのかを聞きます。別れの挨拶のようにみえたようです。。。

システィナを救うことが一番だが、秩序の時代を到来させるためにもヴィラールの剣になると言うテオです。

必ず戻ってくると。

戻らないとヴィラールの従属ではなくなり、大切なものを手放してしまうと。シルーカのことです(*´∀`*)

愛の告白です(〃∇〃)

ちょっとあっさりですが、二人の思いは通じ合いました。いつ告白するのかとは思ってましたが、このタイミングでしたか。

そして一気にミルザー、マルグレット、ラウラ、ヘルガ、コリーンが仲間になりましたヽ(=´▽`=)ノ

そして支配地も爆発的に増えます。。。

とりあえず、レベルの低い人は執政官で経験を積ませ、ある程度レベルの高い人は駐屯させます。

そしてシスティナの解放まで55週(笑)長いよ(笑)

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マルグレットに贈り物

街の様子を見にテオを呼ぶヴィラール。

街は活気にあふれています。

領民や魔法師がヴィラールを支え、ヴィラールがそれを統治で返す良い関係です。

買いたいものがあるとテオの側を離れるヴィラール。

少し時間がかかり、戻ります。

城へ帰り、魔法師たちを集めます。

いつものお礼に贈り物です。

みんな喜んでいます(*´∀`*)

テオとシルーカにもです。

魔法師たちへの贈り物は全部行商から買い付けたもの。

では街で品定めしていたものは。。。

マルグレットを呼ぶヴィラール。

髪飾りを贈ります(〃∇〃)

ダルタニアから戻ってくれてありがとうと。

マルグレットもヴィラールに選んでもらった贈り物に嬉しそうです(〃∇〃)

しかし、その様子を3人の魔法師たちに見られてました(笑)

シルーカと秋の収穫祭巡り

シルーカから街の収穫祭に誘われます。

街に行くと迷子を見かけ、声をかけます。

その子のお母さんを探すことに。

無事に見つかりました。

が、探している最中、テオとシルーカの子供に間違われることがあったと(笑)

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プリシラと悪魔のしもべ退治

森の外れで悪しき亡霊が出るとの噂があるとプリシラから聞きます。

原因を調べることに。

が、亡霊を怖がっているプリシラです(笑)テオにくっついています(笑)

首なし騎士が現れ、二人で倒します。

プリシラの意外な一面に一面が見られました(笑)

システィナへ向かえ!

テオ、帰ってきたんだと。島へ来るまでの苦労は省略です(笑)

首都ラクシアに向かうことに。ロッシーニにこちらが来たことをあえて広める作戦です。

ラクシアに到着。堂々と名乗り上げると。後は勝手にロッシーニが広めてくれると。

その前に物資の調達です。

アーヴィンたちが調達している間に食事をします。

そこにはサルヴァドル・ロッシーニ。さらにヤーナもいます。

ここでヤーナいるんですね。

そしてテオが名乗ります。

サルヴァドル、住民に襲いかからせます。

テオ、住民を傷つかないため、ここは逃げます。

ここから近くの村に直接蜂起を呼びかけつつ、テオの故郷へ。

が、浮かない顔のテオです。

そして故郷のマルザの村へ。

しかしテオの言葉に応えることはなかったです。

出て行こうとするのを引き止めたのは幼馴染。それがロッシーニの罠だと知りつつ。。。

あ、幼馴染の名前は出ないんですね(笑)

そしてサルヴァドルの部隊とやり合います。

シルーカの呼びかけで、村の人々が立ち上がりました。

ロッシーニの支配を終わらせようと。

そしてあっさりサルヴァドルをやっつけます(笑)

村に戻ります。

シルーカにテオの父親の話をします。ロッシーニに秘密の穀物庫を作り、みんなに配っていたのを誰かが密告。そして見せしめに殺されました。。。

テオは村を出て、本当に憎むべきはロッシーニだと気づいたと。

シルーカ、絶対にシスティナを解放しましょうと。

ジュゼルとドーニ。ドーニ、準備ができたらすぐにでも出発すると。

ペデリコはやはり立ち絵もなしですかね(笑)

そしてドーニの軍が向かっていることをテオたちにも知らされます。

戦闘準備開始です。

そしてエマとルナ、女王の仇の臭いを感じます。

アーヴィンたちは黒魔女のもとへ。

開戦。ドーニを討ち取ります。Lv.24じゃ相手になりませんね。

そしてやって来たのはヤーナ。アーヴィンたちを倒してきたと。。。

プリシラが治療に行ってくれます。

ヤーナ、最後の攻撃もシルーカに食い止められます。

なぜ吸血鬼の王といたのかを聞くために、ヤーナもプリシラに治療してもらいます。

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システィナ解放

そしてテオはラクシアへ。

ロッシーニは交渉の旗をあげます。

ジュゼル、テオと話がしたいと。無駄な血を流さない交渉と。

テオの要求は、ロッシーニに従う者たちすべての財産。そしてペデリコとジュゼルの命です。

我らを処刑し、領主が変わればロッシーニに忠誠を誓うもの達が黙ってないと。

そこでテオに従属を申し出ます。ジュゼルがいれば大人しく彼らもしたがうと。

ダメだと言うテオ。しかしロッシーニを滅ぼしたいとも思っていないテオです。

ロッシーニに忠誠を誓う人も大勢いると知ったと。その人たちのために生きてもらうと。

古き良きシスティナを共に新しく築き直すと(*´∀`*)

ジュゼルを従属させます。

システィナはロッシーニの支配から解放されました!

。。。55週も必要だった?(笑)

私は先に物語を進めたかったので、3週ぐらいしてから進めてしまいました(笑)

 


kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com