『響~小説家になる方法~ 2巻』マンガ感想(ネタバレあり)


前巻の引きが気になったので、購入しました。

本巻でも相変わらずな言動の響さんです(笑)

以下、感想です。ネタバレありなので、ご注意下さい。

 

感想

部誌をコピーするため、コピー室へ。文芸部の顧問黒島登場。クズです(笑)

コピー室で喫煙すんな(笑)

そしてタバコを押し付けられそうになる響ですが、逆に押し付けてしまうところがさすがです。それ冗談て言わない(笑)

 

部誌完成。なんと図書館に置いてもらえるらしい。

そしてその本を手に取った小説家さん。

おう。。。響さん、人一人の人生変えちゃったよ。。。

しかし、小説家に会って握手を求める響って意外とミーハーなのかも(笑)

 

亮太郎、バイト先と言うか自宅の喫茶店で女子大生に逆ナンされてます。さすがイケメン。

女子大生、あーん強要。響さん、イス蹴らないで(笑)

でもあーんを自分にしてもらう際、顔が赤くなる響かわいいです(*´ω`*)

 

響の家は普通の家庭とのこと。

うん、母親は本当に普通です。そりゃ普通は謝りに行きます。

やはり、リカが祖父江の娘でしたか。。。

祖父江の父は日本を代表する小説家です。

そんな父をもつリカが、響の才能に嫉妬してしまうのもうなずけます。

花井、編集長に直談判しますが通じず。今回は響を諦めると。

でも次の作品を待つことを決意。

その間に自分が最短で編集長になると宣言します。カッケーっすね。

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あ、リカ、ハーフですか。それで黒かったの(笑)

部員みんなで祖父江宅へ。

執筆室には入るなと言われても、そこは響さん、入ります(笑)いや、マジで普通はいるか?

そこで原稿を取りに来た花井と遭遇。

また、やらかします(笑)

そしてリカに渡された部誌から鮎喰響と知った花井は、女子高生の姿で部室に乱入(笑)

ふみちゃん、この人もちょっとおかしいわ(笑)

ちなみに審査員の評価も最高です。

どんだけすごい小説なの。。。

 

リカと二人で出版社へ。

自分の目の届くところにいないと嫌だなんて、リョータ君、正直ですね(笑)

リカ、ムカつく小説家に絡まれます。

が、さすがの響さん、速攻で蹴りが飛びます(笑)

小説家になる前に、捕まる方が早いんじゃないかとヒヤヒヤします(笑)

ふみちゃんの何やってんのはみんなの代弁ですよ(笑)

でも、響が小説家としてどうなっていくのか今後が楽しみです。

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kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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