『弱虫ペダル 51巻』マンガ感想(ネタバレあり)

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『弱虫ペダル 51巻』のマンガ感想というか、備忘録です。ネタバレありなので、ご注意下さい。

 

RIDE 435

一瞬、後ろに気を取られ、前の動きに気づかなかった手嶋。。。

手嶋が飲み込まれます。。。

そして集団から広島が出ます。それを追う手嶋。そして京伏も。。。

広島、京伏、お互いを利用しあい、前へ。

そして手嶋は集団に戻されてしまいます。。。

それでも諦めない手嶋。誰か協調をと。そこにいたのは青八木。。。

RIDE 436

青八木、手嶋に「キセキを信じる」という言葉を聞きたいと言います(涙)

そして総北2人は飛び出します。

手嶋、痛むんじゃないかと青八木を心配します。

が、そこで喉が渇いたと言います。俺たちにしかできないシンクロストレートツイン(涙)

作戦を聞く青八木。手嶋プランを話し、2人ならいけると。オレはキセキを信じると(涙)

RIDE 437

共に進むというのは力になると。希望が湧いてくると。

インターハイで走っているんだと。ピンチでも胸が高鳴る2人です(涙)

そして一方、鳴子たちは、先頭に追いつきます。

坂道たち、2人が残っていると聞き、希望はまだあると。ギリギリまで待つことに。

そして手嶋たちは、広島に追いつきます。

RIDE 438

浦久保、口で惑わすタイプです。。。

それによってガードレールにぶつかり、手を怪我する手嶋。。。

浦久保、ここで2人を潰すつもりです。。。

平坦バトルで勝負だと。

そして勝った方が、公式記録用のセンサーチップを川に投げ捨てると。。。

RIDE 439

センサーチップがなくなれば、記録はつきません。選手も同然のそのチップをかけるデスゲームです。

そしてその勝負を受ける手嶋。。。

スプリントデスゲームの開始です。

力技も出来る浦久保。空気の読める男は、本当に空気の流れ、薄いところを読むことができると。。。エア チョップド シャーク。。。異名二つ目(笑)

しかし、差が広がっていきます。。。

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RIDE 440

手嶋は、オレは限界だと。

そして青八木が出ます。酸素音速肉弾丸です。膨らんだ(笑)

広島に追いつき、そして追い越します。

ボトルはもう落とさないのか?今度は疲労つもりはないがなという青八木、かっこいい。。。

RIDE 441

追い込まれて口数が減る浦久保(?)

今度は庭妻が前に出ます。パワータイプで、あだ名は呉のブルドーザー(笑)

引き剥がされますが、青八木、足を削らないように40%で走っていると。この戦い方は田所から教わったと言います。

そして広島に追いつきます。

が、笑う浦久保。。。これは手嶋と自分のスプリント勝負だと。。。

クライマーである手嶋ではスプリンター の浦久保には勝てないと。狙いは最初から手嶋でした。。。

RIDE442

手嶋の名前も知っており、わざと間違えていたと。最初から手嶋のことを知っていて勝負を挑んでいました。。。

庭妻、敗北だけで十分だと、チップは返してやれと言いますが、浦久保は聞きません。

そして加速を指示します。

手嶋、100メートルの差をつけるしかないと。できるかと青八木に言います。

任せておけという青八木。。。が、足の痛みが増しています。。。

そして残り1km。。。

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kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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