【2日目終了】「Re:ゼロから始める異世界生活 -DEATH OR KISS-」ゲーム感想③

2日目が終了しました。2日目のメインはプリシラですね。やはり振り回される一日に(笑)

以下、感想というか、プレイメモです。ネタバレありなので、ご注意下さい。

 

ゲームプレイ

クルシュと1回目のキスが成功しましたが、他の人とあと2回でもOKとのこと。

でも他で候補は。。。ベア子がいるじゃないか、よしこい!で吹き飛ばされるスバル(笑)

吹き飛ばされた先にはエミリアとアナスタシア、フェルト。

ちなみに出てきたのは女子トイレから(笑)

なんとか誤解を解くことに。

エミリアからベア子と何を話していたかを聞かれる選択肢。王国の話についてを選択。エミリアの親密度アップ。

2日目の審査内容はダンスです。

候補者と騎士がペアを組んで踊るとのこと。

ダンスなんてできねーとフェルトに選択肢、再考を求めるで親密度アップ。

エミリアも自信はありませんが、頑張ることを決め、フェルトも渋々やることに。

エミリアと一緒に出ることに。誰かに教えてもらおうと言うことで選択肢。クルシュを選択。

が、クルシュは剣舞を披露するとのこと。真似できないと撤退。仕方ないのでエミリアと二人で練習することに。

トイレの帰りにフェルトと遭遇。練習から逃げ回っていたフェルトにらしくないと言うスバル。一緒に練習に誘います。

誘い方がキザ(笑)

一応少しはやる気になったフェルト、ラインハルトと練習することにします。

エミリアとダンスの練習。そんな簡単には上手くいきません。

なぜか同じ場にいるプリシラ。気まぐれに助言をもらいます。さらに教えてもらうかの選択肢。教えてもらうを選択で、プリシラの親密度アップ。

そしてプリシラとダンス。耳にキス(笑)

多少マシになったエミリアのダンス。しかし全然ダメだと弱気になるエミリア。しかし、スバルの励ましもあり、さらに練習を行います。

ブレイクダンスが踊れるスバル(笑)ニート時代に暇を持て余してなんの練習をしてんだ(笑)

それに食いついたエミリア。自分にも踊れるかと言いますが、スカートではちょっと。。。でも、スカートがめくれない技術をパックに仕込まれていたみたいです(笑)

一度休憩することに。控え室に戻るとベア子、ダンスの練習中です(笑)

パックとも踊れるダンスを教えると言うスバル。盆踊りとこんがらがって野球拳に(笑)

 

練習再開。だいぶマシになってきており、他の人からも上達を認められます。

が、一生懸命練習するエミリアを前に、大会を台無しにすることを忘れていたスバル(笑)

ベア子に相談です。

物理的に大会を台無しにするのは最終手段ということで、最終日まで総得点がバラけるように、大会のコントロールをする方針に。いや、それが一番難しいだろ(笑)

 

ダンス大会開始です。

一番目はクルシュの剣舞。剣舞?もはや決闘ですけど(笑)

2番目はアナスタシア。みんな真剣で、どうやったらこのコンテストをぶち壊せるのかとこぼした言葉がプリシラに聞かれます。審査が退屈と曲解され、ぶち壊しに賛同されます(笑)誤魔化しますが、通じているか。。。

3番目はエミリア。ダンスというよりもラブラブなカップルのイベントCGなんですが(笑)

4番目はプリシラ。しかし、プリシラ行方不明(笑)クルシュに勝たれると困るのでプリシラを探しに。

発見しますが、プリシラ、スバルに自らを強引に誘拐させます(笑)

犯人がスバルだという手紙を見つけますが、どう見ても自作自演です(笑)他のみんなで二人を探すことに。

 

そしてスバルとプリシラ。もうどう見てもプリシラが誘拐されたようには見えません(笑)

しかし、スバルの望みどおり、大会の進行は止まっているので、理想的ではあります。

なので、プリシラに付き合うことに。ローマの休日作戦、デート開始です。

待ち合わせのシーンだけでどんだけテイクツーが発生するんだ(笑)

最後は顔が悪いとただの悪口(笑)

 

公園へ。ここ異世界なのにブランコにシーソーもあるの?

しかも、シーソーの呼び名がぎっこんばったん(笑)擬音のまんまか(笑)

日本の話をすることに。少し興味を持ったプリシラに選択肢。もしよかったら来るか?で親密度アップ。

プリシラとシーソー。遊び方が違う(笑)

そしてブランコの呼び名はぶらぶらびゅん(笑)いや、びゅんって飛んでいってるじゃん(笑)体が飛ぶってこと?あ、靴を飛ばすのね(笑)

 

プリシラと喫茶店。カップルジュース(笑)

プリシラが化粧室に行っている間にフェルトとラインハルトが。連れ戻しにきたわけではなく、安否の確認にきただけだと。

そして去った後にプリシラ。ラインハルトは善人ではなくもっと醜悪なものである?なんか意味深です。

フェルトたちには見逃してもらいましたが、他の人に見つからないように貧民街へ。そこから小さなライブ会場へ。

そこで踊っていると、レムの嗅覚により見つかります。わかっているよを選択し、親密度アップ。

 

そこから逃げ出し、再び街中へ。

今回の総選挙と言う茶番は候補者の周知は二の次、民衆の不満の捌け口としての催しだと言うプリシラ。それに敢えて乗っているプリシラ、やはり彼女も王候補者であることを認識します。

衛兵たちに囲まれ、プリシラに衛兵たちの前に投げ出され、気を失うスバル。ここでまた選択肢。これはまたエンド直行の予感(笑)

ありえるを選択。

レムと二人で屋敷に戻ることに。不幸を全部レムが跳ね除けます(笑)ラブラブか!もうレムがいれば何もいらないのではと思わなくもないです。

 

選択肢に戻って、ありえないを選択。

目覚めるとプリシラ。捕まったスバルへのお咎めはなし。首謀者は他にいると。そりゃいますよね。目の前に(笑)

そして今日のコンテストとの優勝者はなんとプリシラ(笑)あ、ダンスじゃなくても優雅さを見せればいいんだ。。。

1日付き合ったスバルにプリシラからのご褒美です。

ここは死を覚悟する選択肢。。。キスといえば口!(笑)

速攻で却下された。。。

手の甲を選択。それもダメ。結局足かよ(笑)ってそれも違うのかよ!

最後はプリシラからの接吻?(笑)

こんなんでも思いの通じたキスみたいです(笑)

2日目にして、すでにキス2回目です。。。キスのペースが早い気が。。。

2日目の最後の挨拶選択。クルシュを選択。親密度アップ。

2日目が終了です。

ダンスの練習や実際の大会ではエミリアと良い感じでしたが、結局はプリシラに持っていかれましたね。


kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com