【特異点F 炎上汚染都市 冬木①】『Fate/Grand Order』ゲーム感想(ネタバレあり)

スポンサードリンク
LINEで送る
Pocket

今更ですが、2週間ほど前からFGOを始めました。

いや、もともとリリース当初からプレイする予定だったのですが、当時持っていた機種がスペック不足でプレイできず。。。

別にプレイ出来なくてもいいし、不具合だらけだからやらなくてよかったし、とか色々強がってました(笑)

その後、機種自体は大分前に交換したのですが、機を逃したため、その後もプレイせずにいました。

今回、あらためて友人に進められたのと、ちょうど始めた頃に900万DL記念と言うこともあって、ようやくプレイしてみることに。

もともとFateは好きですし、話は面白いですねー

ただ、物語はちゃんと読みたいんですが、時間がなかなかとれず、サーヴァントの育成がメインになっている(;´∀`)

以下、感想というか、プレイメモです。ネタバレ全開なので、ご注意下さい。

 

プロローグ

ゲーム開始早々に、戦闘チュートリアルです。

とりあえず同じ色や同じサーヴァントを選んだ方が良いのかな?

最後は宝具を使って終了。

メガネ少女から先輩と声をかけられて起きる主人公。廊下で寝ていたと(笑)

リスっぽい生物も。名前はファウ。カルデアを自由に歩け回れる特権生物とか。

少女以外にはあまり懐かないが、先輩は気に入られたと。2人目のお世話がかりになります(笑)

帽子を被った男が現れ、マシュと呼ばれる少女。

どうやら主人公は配属されたばかりの新人と。男の名前はレフ・ライノール。ここで働いている技師と。

名前を聞かれ、性別と名前を入力です。

主人公は、招集された48人の最後の1人とのこと。マスター候補とか。

最初のチュートリアルは量子ダイブとか言うものらしいです。それのせいで一種の夢遊病に(笑)

所長に会いに、管制室までマシュに連れて行ってもらいます。

所長の名前はオルガマリー・アニムスフィア。

が、挨拶の途中で寝てしまったと(笑)

マシュに部屋まで案内されます。

中に入るとDr.ロマン。医療部門のトップだとか。だいぶ緩そうですが(笑)

レイシフト開始されると言うことでDr.ロマンは呼び出されます。

が、明かりが消え、緊急事態の放送が。爆発が起こったと。

マシュを助けに管制室へ。しかし生存者はいないと。。。

最後まで生存者を探そうとすると、マシュが。しかしもう助からないと。。。

カルデアスが真っ赤になり、近未来百年までで、人類の痕跡は発見できないと告げられます。。。

主人公、マスターに再設定されたと。レイシフト開始が告げられ、ファーストオーダー開始です!

第1節 燃える街

マシュにマスターと呼びかけられ目を覚まします。マシュの姿がエロい(笑)

でも殺すって言われたような(笑)

敵発見。戦闘開始です。特に苦戦もなく終了です。

あの敵が何かもわかりません。そこにカルデア管制室のDr.ロマンから通信が。

マシュが応答し、特異点Fにシフトしたと。

マシュ、サーヴァントと融合して一命をとりとめたとのこと。

事前に用意されていたサーヴァントが消失寸前。マシュに対して、能力と宝具を渡す代わりに、特異点の原因を排除してほしいと。

英霊と人間の融合、デミ・サーヴァントになったと。

しかし、マシュは英霊の名前も宝具も分からないと言います。

また、シフトできたのは主人公だけと。強力なサーヴァントですが、マスターがいないと魔力が供給できません。

通信が安定しないと言うことで、移動することに。

第2節 霊脈地へ

Dr.ロマンに指定されたポイントに。

見渡す限り炎に包まれた冬木。。。

女性の悲鳴がして向かうと、オルガマリーが襲われています。戦闘開始です。

なぜ冬木にシフトしたかわかったと言うオルガマリー。オルガマリーも主人公もコフィンに入っていなかったと。コフィンにはブレイカーがあり、95%を下回ると電源が落ちると言います。なので、その強制終了に巻き込まれたなかったと。

オルガマリーの指示に従うことに。まずはベースキャンプの作成です。

通信を回復し、再びDr.ロマンと会話。

レフ教授も巻き込まれて生存は絶望。またマスター適正者の47人も全員危篤状態。。。冷凍保存で死なさないようにします。

カルデアの8割が機能を失ったと。。。

カルデアの回復をDr.ロマンに任せ、こちらは特異点の調査を行うと言います。

 

ここでチュートリアルが終わったようで、10連ガチャが引けるように。結果は以下。

どのキャラが良いかはよくわかりませんが、星4のタマモキャットがそんなに悪くないとのことなので、これですすめることにします。

スポンサードリンク

第3節 大橋を調べる

オルガマリーっと会った時のレムレムしていた時の回想(笑)

カルデアには、霊子ダイブを可能とする適正と魔術回路をもちマスターになる資格を持ったものが集められたと。

魔術と科学を融合させた新しい魔術師になるとのこと。

が、別にあなたたちは特別な才能はあっても、特別な人間ではないと。

特別扱いはしないと。自分の言うことは絶対だと言うオルガマリー。

でも寝ていた主人公(笑)その時のことをなんとなく思い出します(笑)

やはり寝ていたのかとオルガマリーの怒りを買います(笑)

が、ちょうどいいところに敵が(笑)

敵を倒し、後半の話しを思い出せと言うオルガマリー(笑)

なぜカルデアに集められたか。

人理を継続させ、保障することが目的だと。

カルデアは今までの技術によって、100年先までの人類史を観測してきたと。未来予測ではなく、未来観測。

カルデアスに文明の光が灯っている限り、人類史は100年先まで約束されると。しかし半年前からカルデアスは変色して、未来観測が困難になりました。

つまり文明が途絶えると、2016年に絶滅すると。。。

突然絶滅するなどあり得ないと。その原因を究明しました。過去2000年を洗い出し、異物を確認。それが特異点F。2004年の冬木だと。。。

それを人類絶滅の原因と仮定し、レイシフトすることに。レイシフトは霊子化させて過去に送り出すと。

それをできるものがカルデアに集められたとのこと。

しかし、主人公はど素人。追い出されました(笑)

サーヴァントについて説明があります。フェイトやっていれば知っている内容ですね。

カルデアの正式名称。人理継続保障機関フィニス・カルデア。

人類のバッドエンドを防ぐための特務機関です。

出資の七割が、ロンドンの魔術協会、アニムスフィア家。オルガマリーの実家だと。

オルガマリー、もともとマスター候補だったが、三年前に父親を亡くして、カルデアを引き継いだとのこと。

重圧に耐えてきたが、キャパを超えてしまったと。。。

第4節 港跡を調べる

資料の冬木と今の冬木は違いすぎると言うマシュ。

歴史がわずかに狂ったのだと言うオルガマリー。

カルデアスで未来を見て、ラプラスで過去を集計。その際に見つかったのが2004年、人知れず行われた聖杯戦争。

前所長は、このデータをもとに英霊召喚システム・フェイトを作ったと。

聖杯戦争はセイバーの勝利で終わったはずが、特異点により結果が変わったと。その原因を調査するのが目的です。

マシュ、誰の英雄かわからないため、宝具が使えないことをオルガマリーに気づかれます。

宝具そのものは使えますが、真名がわからないため、性能は発揮できないと。。。

ただし、主人公が成長すれれば真名もわかるとのこと。

が、そんな才能ないだろうから、レイシフトが回復したら一流のマスターを用意すると(笑)

第5節 教会跡を調べる

どこに行っても焼け野原。

休憩をすることに。

マシュから、この春No.1ベストマスターを頂きました(笑)

敵襲。そこから逃げろと言うDr.ロマン。。。

現れたのはサーヴァント。逃げることは出来ません。。。

影の姿からするとライダーでしょうか?

と思ったら名前にシャドウライダーってあった(笑)

そして戦闘自体はサポーターさんのおかげであっさり終了です(笑)フレンドが優秀すぎる(笑)

なんとか勝てたと言うマシュ。しかし同じ反応が近づいていると。。。

撤退です。続きはまた明日。

LINEで送る
Pocket

スポンサードリンク

kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)