【第七特異点 絶対魔獣戦線バビロニア】『Fate/Grand Order』ゲーム感想(ネタバレあり)

FGOのゲーム感想というか、プレイメモです。「第七特異点 絶対魔獣戦線バビロニア」になります。

こちらも長かったー(;´∀`)

でも、ギルガメッシュがかっこよかったですねー

以下、ネタバレ全開なので、ご注意下さい。

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アバンタイトル

Dr.ロマン、マシュの活動限界を告げます。

キミはもうじき死ぬと。

生命は初めから死を定められている。

定めながら成長する機能を持っている。

死ぬのなら成長しなければいいと。

死ぬために成長など、無意味だと。

そしてマシュは、不出来な人間が、神の真似事をして作った、さなに不出来な生命だと。

憎む権利、否定する義務があると。

人類史に価値はないと。。。

マシュ、あなたはDr.ロマンではないですねと。

そこでマシュは目を覚まします。

そして管制室への呼び出し。

第七特異点のレイシフトの準備が完了しました。

行き先は、紀元前2600年、古代メソポタミア、ウバイド文化期の後、シュメル文明の始まりです。

人間が神と袂をわかった最初の時代と。

いざ出発。

の前に、マシュがDr.ロマンに生命に意味があるのかを聞きます。

Dr.ロマン、意味なんてはものは後からつけられるもの。ぼくらは意味のために生きるのではない、生きた後に、意味を見出すために生きているんだと。。。

マシュ、私もそのように生きたいと。

そしてレイシフト開始です!

第1節 神代にて

三人の女神。

この時代の王を殺し、聖杯を手に入れた女神が、この世界の支配者となると。

それが、三女神同盟の契約と。

そのために人間たちを処理していると。。。

そこ少年の声が。聖杯を手に入れるルートは自由と。

しかし、人理を守る最後の魔術師が、ようやく現れたので気をつけてと言います。

そして主人公たちは、高度二百メートルから落ちてます(笑)

マシュの宝具展開で、着地。

レイシフトを意図的に妨害されたとのこと。

ウルク市の防衛結界による、強制退去でした。

そして周りを確認すると、廃墟です。

敵の反応。見たこともない敵に襲われます。

そして敵意があったと。食事ではなく、殲滅が目的のようだと。

この街から離れようと。

そこに声が。。。空から落ちてきたのは。。。イシュタル(笑)

主人公はその下敷きに(笑)

話を聞こうとしますが、難しそうです。

チョロそうな感じはしますが(笑)

そしてイシュタル、大切なものは落ちていなかったかと。

何か落としたっぽいです(笑)

そして敵襲。イシュタルも戦ってくれます。

が、さらに敵襲。しかしイシュタルは上空に飛翔。戦場から離脱していきます。

囲まれた主人公たちは、一点突破。

が、数が多すぎると。そこに助っ人、エルキドゥです。

エルキドゥ、神の兵器、世界最強の意思持つ宝具だと。

ひとまず安全な場所へ移動です。

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第2節 人類最古の城壁都市

エルキドゥがメソポタミアの状況を説明。

メソポタミアは滅亡の淵に立たされていると。

人類を滅ぼそうとしているのは、神だと。

女神により、メソポタミアの大地は6割を奪われました。

彼女たちの目的は人類抹殺。。。

その一つにして、最大の勢力が、魔獣の女神と。

見えてきたのは城壁。

人間の希望、四方世界を守る最大にして最後の砦、絶対魔獣戦線バビロニアです。

半年もの間、この壁を維持していると。

城壁は後にし、まずはウルクを目指します。

森へ。ウルクと離れて行きますが、この先に波止場があると。

そこに現れたのはマーリンとアナと呼ばれる少女。森で迷っていたと(笑)

マーリン、ここにエルキドゥがいるのは辻褄が合わないと。

エルキドゥ、本性を見せます。人類の敵対者です。。。

アナにも協力してもらい、エルキドゥと戦闘。

戦闘は途中で終了。

精神攻撃により、エルキドゥから逃げることに成功です。

そしてフォウが、マーリンシスベシフォーウと言って、マーリンに突撃(笑)

マーリン、長年世話をしていた?

そして改めて自己紹介。マーリンとアナです。

しかし、マーリンが英霊化しているのはおかしいと。

マーリン、世界の最果てにある塔、アヴァロンでまだ生きていると。

この特異点は、マーリンが地球に発生する前の時代だと。ここではマーリンの体は存在しない。ないということは、死んでいると仮定できると。それを利用してサーヴァント化したと言います。

そして主人公以外にもマスターがおり、そのマスターに召喚されたとのこと。

マーリン、こちらの味方だと言います。

改めてウルクへ向かうことに。

ウルクを治めているのは、あのギルガメッシュ。

幼少期は賢者であったが、青年期に暴君となり、それを諌めるために神に作られたのがエルキドゥだと。

勝敗は引き分け。その戦いでギルガメッシュはエルキドゥを唯一の友と認め、圧政は少しはなりをひそめたとのこと。

が、それ以降もギルガメッシュをさまざまな困難が襲います。

レバノン杉の話。

タチの悪い女神に目をつけられたと。それが女神イシュタル。

イシュタルは、ギルガメッシュに告白。しかしそれを拒絶されます。

怒ったイシュタルは、父であるアヌ神に泣きつき、アヌは、世界を滅ぼすほどの神獣、天の牡牛、グガランナを与えると。。。

この牡牛を、ギルガメッシュはエルキドゥと共に討伐。

ウルクは救われたが、神々の怒りをかって、エルキドゥは命を奪われたと。。。

そしてギルガメッシュの不老不死の探索が始まります。

若返りの草を手に入れるギルガメッシュですが、それを蛇に食べられてしまい、人は不老になるチャンスを永遠に失ったと。

ウルクに戻り、荒れ果てたウルクの復興に努め、王としての責務を果たしたということです。

そしてようやくウルクへ。ウルク、すごい活気です。

現代の都市にも通ずる、完璧な銭湯都市だと。

神殿へ向かいます。

第3節 ギルガメッシュの災難

ギルガメッシュ王のもとへ。忙しそうな王です。

でも声をかけます。

そしていきなり、戦いで真偽計ると。

戦闘終了。

しかし不機嫌なギルガメッシュ。単なる雑種ではないかと。。。

出直して来いと言われます。

話しが違うとマーリンに言いますが、マーリンは何も伝えてませんでした(笑)

なんとか話をしようとしますが、聖杯はすでにギルガメッシュが持っていました。

主人公、聖杯を貰うために、三女神同盟を倒すと言います。

爆笑のギルガメッシュです(笑)王、腹筋大激痛(笑)

そこに伝令。イシュタルがこちらに向かってきていると。

ギルガメッシュ、言いたい放題(笑)

主人公も、最初にあった女性という事で、気軽に挨拶(笑)

戦闘開始。

イシュタル、アナを見て引いていきます。

ギルガメッシュたち、何事もなかったように仕事を再開です(笑)

ギルガメッシュ、この時代の災いは、この時代の者が解決すると。

ジグラットから追い出されました。

当面の生活は、シドゥリに見てもらうことに。

シドゥリ、王に話を聞いてもらいたければ、功績をあげることだと。

シドゥリが仕事の斡旋をしてくれると。

第4節 働くウルク民

宿舎に案内されます。

ここにサークル設置をします。

そして夜、歓迎会です。

そこには牛若丸と弁慶が。そしてレオニダスも。ギルガメッシュが召喚していました。

話はエルキドゥのことに。

シドゥリ、私たちが知っているエルキドゥとは思えないと。

ギルガメッシュもエルキドゥのことは知っていますが、反応は淡白だったと。

正体はいつか暴くとして、今夜はゆっくり休むことに。

そして翌日。本日の依頼は、羊の毛狩りを手伝って欲しいと。

モコモコに興味惹かれるマシュです(笑)

諦めろフォウ君(笑)

そして羊の毛狩りは巫女たちが金を払ってでもやりたいと(笑)

羊が通りすぎていきました(笑)

貨幣は悪い文明(笑)

そして次の依頼は、奥さんの浮気調査(笑)

大変な事件だったと(笑)

牛若丸から、三つの脅威、三女神同盟について聞きます。

ウルクは三方向から別の侵略を受けていると。

北はレオニダスが抑えてますが、南と北東は対抗策はないと。

南の密林は、まだ何なのかもわかってないとのこと。

女神たちが狙っているのは聖杯?

しかし、ギルガメッシュが持っていたのは、ウルクの大杯。

魔術王の聖杯と勘違いしてました。

こちらが探している聖杯は別にあると。

次の依頼は、兵士たちの模擬戦。

百人組手(笑)

そしてレオニダスの講義が始まりました(笑)

依頼をこなしていき、20日が経ちました。

ウルクでの生活にも慣れてきたと。

しかし、マーリンから残念な報せがあると。シドゥリからの伝言で、本日は依頼がないと。休日としてウルクを楽しんでくださいとのこと。

マーリン、マシュをデートに誘ったらどうかと。

デートしかないです(笑)

が、アナから依頼が。

依頼は、悪霊を払うことでした。

アナ、アレは死神のようなものではないかと。

あの霊さえいなくなれば、衰弱死する人も減るのではないかと考えたみたいです。

アナに、ウルクは人たちのためにと聞くと、違うと。単に目障りだっただけと(笑)

帰る途中で、物乞いの老人を見つけ、施しをすることに。

老人の名前は、ジウスドゥラ。

老人から忠告。ウルクに三度の嵐が訪れると。

そして老人は消えます。。。

第5節 密林の呼び声

主人公、不思議な夢?を見ます。

ギルガメッシュへの報告は毎日していました。

浮気調査の顛末に聞き入るギルガメッシュ(笑)

そして本日の報告を終えると、ギルガメッシュに名前を呼ばれる主人公。

ギルガメッシュに認められましたヽ(=´▽`=)ノ

ウルクの外へ出る許可を得ます。

仕事は、帰らずの森と化した、密林の調査です。

牛若丸と弁慶も喜んでくれます。が、昇進祝いに戦闘です(笑)

二人を倒し、密林へ。

とても熱いと(笑)

そしてそこに姿は見えませんが何かいます。

バカです(笑)ジャガーマンきた(笑)

キャッチコピーを披露して得意げにどや顔(笑)

虎は撤退していきます。

ウル市に向かい対策を考えることに。

そしてウル市の人に話を聞くことに。

森の女神はルールを守っている限り、魔獣たちが入ってくることはないと言います。

しかし、安全であると同時にウル市からは出られないと。助けにくるものも、行くものも、等しく森に殺されてしまうと。。。

そして一日に一度、生贄を差し出していると。。。

ウルの市民が一丸になってもあの女神には敵わないと。

そして市民たちは後ろめたさに家の中に隠れてしまいます。

そして再びジャガーマン(笑)

ああ見えて神霊だと。撤退することに。

そしてギルガメッシュに報告。

その面白サーヴァントを見たかったぞと(笑)

ウルとサーヴァントの件は一旦棚上げにするとのこと。

第6節 遭遇

朝、ギルガメッシュが兵舎までやってきました(笑)

ギルガメッシュ自ら、仕事を言い渡しにきたと。

単なる水質調査と言います。ペルシア湾への荷物運びと。

が、ギルガメッシュも同行してます(笑)お忍びで旅をしていると(笑)

そして敵。三体目が悪意のある配置でした(笑)

観測所に着きます。

休憩していると、空からエルキドゥが襲来。

エルキドゥと戦闘。200万超えてる。。。

50万くらいダメージを与えて7ターン目で終了しました。

そしてギルガメッシュがエルキドゥの前に。

様子がおかしくなるエルキドゥ。

エルキドゥ、ギルガメッシュは必ずボクが殺すと言って去っていきます。

第7節 天命の粘土板

ギルガメッシュ、それなりに重要な案件を任せようと言います。

クタ市に行き、天命の粘土板を回収するようにと。

自分に関わりのない未来を知り、無意識に記録することがあると。それの回収です。

あと道すがら、イシュタルの情報を集めておけと。

クタ市は、イシュタルの支配圏です。

期間は三日。

巫女の銀が二十個も貰えると聞いて、アナも張り切ります。

出発です。

クタ市は、三女神同盟のあと、何の前触れも消え去った都市とのこと。

争った形跡はなく、市民は眠るように息を引き取っていたと。

イシュタルの証言を集めます。みんな一様に被害にあっています。あと高笑いと(笑)

守銭奴の女神(笑)

実は、あのイシュタルは通常のイシュタルではないと。

巫女所が、王様に黙って儀式が行われており、イシュタル召喚を試みていたと。

イシュタルの髪が黒いのは、元になった少女がいるからだろうと(笑)

クタ市に到着です。

魔獣たちは、その町を恐れているようで、中には入って来ないと。

手分けして町を調査です。

主人公、一人で歩き回っていると、とつぜん冥界に。

ガルラ霊に襲われそうになったところを、ジウスドゥラに救われます。

クタ市の地下は冥界に繋がっており、主人公は生きたまま冥界に落ちたと。

そしてジウスドゥラ、冥界は健在なりと、魔術師に伝えよと。

地上に戻ります。

すると天命の粘土板を下敷きにしてました。

ジウスドゥラのことを話します。

ジウスドゥラは、人類絶滅の大洪水を生き残った唯一の人だと。

マーリン、冥界は健在なりと言うことは、冥界の現界していると考えるべきかと。

そこに敵の反応。イシュタルの反応だと。

戦闘開始です。

が、こちらが優勢になっても空に逃げられてしまいます。

一瞬の隙をついて墜落させます。

脳天から落ちました(笑)

そして縛り上げます。

イシュタルに質問です。

目的は競争。ギルガメッシュのもつ聖杯を手に入れたものが、この土地を所有することになると。

他の女神の真名は教えられないと。

そして誰に呼ばれたか。イシュタルは巫女たちに呼ばれましたが、他の二柱は、聖杯に引き寄せられたと。

だからイシュタルは、他の女神に比べて大人しめだと。

話を聞いている間に、町は骸骨であふれています。

撤退することに。

主人公、イシュタルはウルクを襲っていないと言うことで、縄を解きます。

そして骸骨の群れを一点突破することに。

が、数が多すぎると。。。

しかしイシュタルの援護射撃で助けてくれました。

その隙に撤退です。

第8節 ウルク北壁

ギルガメッシュ、イシュタルの行いに爆笑(笑)

そして次の仕事です。

魔獣戦線の向こうに取り残された町ニップル市。

籠城していたが、とうとう備蓄が尽きたと。

大規模な救援作戦です。

それが成れば、主人公たちを不要と言ったことを改めると。

そして天命の粘土板は主人公のものと。触れると酷い夢を見ます。。。

いざ北壁へ。

レオニダスが作戦を説明。

牛若丸と弁慶が囮になり、その間に主人公たちがニップル市に入場。市民を誘導すると。

マーリン、なにかきな臭いと。明日、誰か退場するかもと。。。

第9節 魔獣母神

時間です。牛若丸たちが先行します。

そして主人公たちも出発です。

しかし、魔獣の数が多いと。

嵌められました。ニップルはもぬけの殻だろうという牛若丸です。

そして主人公たちの前には、エルキドゥ。。。

人間は魔獣たちの餌でした。。。

エルキドゥと戦闘。

エルキドゥの狙いはアナでした。。。

致命傷を食らうアナ。

しかしフォウがアナを転移させます。

そして地震。。。地下から現れたのはティアマト神、魔獣の女神です。

今はとにかく北壁まで逃げることに。

ティアマトの戦闘。600万。。。

約50万削って、9ターンで終了。

ティアマトの回復力。。。魔術王の聖杯を持っていると。

ニップルまでもう少しですが、大きさが違い過ぎると。。。

が、そこに牛若丸。足止めを引き受けると。

ティアマトの顔に一撃を入れますが。。。(涙)

さらにティアマトと戦闘。

今度は200万です。

70万ほど与えて14ターンで終了。

レオニダスも駆けつけてくれましたが、物理攻撃は防げても石化は防げませんでした。。。

レオニダス、ゴルゴーンと口にし、石となって散ります。。。

ティアマト、レオニダスの言葉に冷静さを失い、ウルクへ進軍すると。

それを止めたのはエルキドゥです。

エルキドゥの言葉で下がるティアマトです。

エルキドゥ、これで終わりなんて呆気ないだろうと。。。

エルキドゥに、おまえは何者だと問います。

ティアマトに作られた新人類、キングゥと言います。

人間が衰退した後、ボクが次はヒトになると。。。

ニップルに戻ると弁慶が。義経を追うことができなかった臆病者と。戦う意義を見出せないと、出て行ってしまいます。

ウルク兵たち、レオニダスの言葉を思い出し、奮起します。

ここから反撃と。

牛若丸、生きてました。が、捕虜になってます。

ここは卵を植え付ける工場と。。。

牛若丸は、母の元に行ってもらうと。

ティアマトの権能は生命の海。そこに落ちたものは元のままティアマトの子供になると。。。

聖杯の泥、魔術王はケイオスタイドと名付けたと。

第10節 おはよう、金星の女神

ギルガメッシュへ報告です。

ギルガメッシュ、敵の不仲こそ、付け入るのに最も愉快な弱点と。

ゴルゴーンとは交渉できないが、他の女神とはできると。

まずはもっとも御しやすいイシュタルだと。

イシュタル、魔獣たちに襲われていた牧場を助けていました。

イシュタルを仲間に。主人公、猛獣使いに任命されました(笑)

イシュタルのいるエビフ山へ。

イシュタル神殿へ。よし帰ろう(笑)

イシュタル、いきなり戦闘態勢です。

戦闘開始。

ノッてきたと言うイシュタル。

が、主人公、耳寄りな話があると持ちかけます。

ギルガメッシュ、イシュタルは宝石に目がないと。買収すればいいと(笑)

ギルガメッシュから与えられた宝石を見せます。

イシュタル、くれるの!?神か!?と(笑)

そしてこれはまだ手付金だと(笑)

宝物庫の鉱石類を献上すると言うと、なん。。。だと。。。と(笑)

チョロいなこの女神(笑)

イシュタルが仲間になりました(笑)

イシュタルが召喚された時のことを聞きます。どこかの時代で相性の良い女の子を見つけて、その子に降ろしたと。その女の子って(笑)

Dr.ロマン、その女の子はどうなったと聞きます。

イシュタル、完全に溶け合って、イシュタルが7、女の子が3になっていると。

でもわたしはわたしと。

そしてエビフ山を下山します。何事もなく?(笑)

ゴルゴーンへの切り札である、天の牡牛ことに触れると、挙動がおかしいイシュタル(笑)

野営で、主人公が見張りをしていると、イシュタルが隣にやってきます。

イシュタルがくしゃみをしたら。。。なん。。。だと。。。(笑)なんか変わった(笑)

第11節 こんにちは、太陽の女神

イシュタルに南の女神について聞きます。

ケツァル・コアトルだと。

そして敵襲。

ケツァル・コアトルが、素手で城壁を粉砕して、内部に侵入したと。

ケツァル・コアトルの元へ行き、戦闘開始です。

が、やはり攻撃が通らないと。。。

ケツァル・コアトル、遥か南米から、ウルクを滅ぼしにきたお姉さんだと(笑)

が、主人公の秩序で正義で一生懸命なところがツボ過ぎると(笑)主人公が自分と婚姻するなら、こちらについてもいいと(笑)

なぜウルクを滅ぼすのか。人間を殺すために母さんに呼ばれたからと。

楽しみたいと。憎しみで殺したくはないと。なので、一人一人丁寧に殺していき、人類を絶滅させると。。。

そして今日はもう帰ると。試合は1日100人までとのこと(笑)

帰っていきます。

が、近くにサーヴァントの反応。ジャガーマン再び(笑)

人間を荷台に乗せてるジャガーマン。逃げられます。

現状、ケツァル・コアトルを迎撃する手段はないと。

ならあとは潜入。本拠地を叩くしかないと。

彼女を祭る神殿を作っているはずと。

シンボルを破壊して、神殿を停止させ、神格を落とすと。

ギルガメッシュ、今回の任務を言い渡します。

ケツァル・コアトルを打倒し、エリドゥに保管された神具、ティアマト殺しの武器、マルドゥークの斧を回収するのだと。

第12節 太陽の神殿

ウルへ向かいます。

門番、ケツァル・コアトルに救われたと。戦う前に話をしてみてほしいと。

対話で戦闘を回避する可能性もあるかもと。

人間と敵対してるのは、彼女自身の考えではないと。

イシュタルにゴルゴーンに人間排斥を命じたのかと聞きます。

が、三女神同盟のことなんて知らないというイシュタル。。。これは。。。

そして現れたのはジャガーマン。

ジャガーマン、はぐれでした。ケツァル・コアトルにたかっていたと(笑)

ジャガーマンを味方にします(笑)驚くほどのクイックさ(笑)

道案内してもらうことに。

が、敵に囲まれます。ジャガ村先生!(笑)

そしてウルへ到着。

死んだと思った人は、生きてました。

即死させた瞬間に生き返らせていたと。

そして夜、またイシュタルと会話です。

イシュタルからのアドバイス。ケツァル・コアトルには、善なるものでは叶わない特性があると。

翌日、エリドゥに到着。

みんながケツァル・コアトルの足止めをしている間に、主人公が神殿に入り、シンボルを壊す作戦です。

そしてケツァル・コアトルが。

戦いを楽にするためにも、わかり合えないを選択です。

主人公は神殿の上へ。

が、これは人間の戦いだと。人間の決意を見せると。

ボディアタック(笑)

高ければ高いほどいいと。え?(笑)

イシュタルに高度200メートルまで上昇(笑)

スカイハーイ、プランチャー(笑)

ケツァル・コアトル、受け止めてくれました。

ケツァル・コアトルが仲間になりました(笑)

第13節 天命の予言

ケツァル・コアトル、ジャガーマン嫌いでした(笑)

そしてマルドゥークの斧を回収するために、翼竜に運んでもらうことに。

ウルクに戻る前に、コアトルが、円筒印章を見せると。エリドゥの中心、王権が降りた場所です。

印章には予言が。ウルクの人々がティアマトを恐れていたのはこれを知っていたからと。

そしてジャガーマンは翼竜の指揮をとることになり、別行動。

夜、再びイシュタルとの会話です。

新しい女神を仲間にしたことを褒められます。と同時に、頭にも来るので、ほっぺをつねらせてと(笑)

疲れている主人公をみて、見張りは自分がやるから横になっていいと言うイシュタル。

休みながらも、これまでの話をしてあげます。

その話に喜ぶイシュタル。人間も冒険も好きと。。。

そしてウルクに到着です。

が、門番がいないと。嫌な予感がすると言うアナです。気になることがあるので、別行動したいと。

そして中に入り話を聞くと。ギルガメッシュが死去したと。。。

シドゥリに死因を聞きます。

ギルガメッシュの死因、過労死です(笑)

が、ウルクの様子も含めて不自然と。

でも暗殺できる女神はいないのではと言いますが、そもそもイシュタルは三女神同盟に入っていなかったと。やはり。。。

じゃあ三人目はと言うと、エレシュキガルと。冥界の女主人です。しかもイシュタルとは犬猿の仲。

巫女は二柱召喚してました。

依代となった少女の善性と悪性に分かれたと。

イシュタルが眠っている間にこっそり行動していたと。なるほど(笑)

そしてウルクに満ちているのは、エレシュキガルの死の香気だと。

ギルガメッシュを冥界から連れ戻すことに。

第14節 さよなら、冥界の女神

嫌がるイシュタルを連れて、クタ市に到着。

イシュタルに冥界へ連れて行ってもらいます。

7つの門を超えた先にエレシュキガルがいると。

まずは第1の門。

イシュタルとエレシュキガルのどちらが美しいかと(笑)

先が楽になる方を選べと言われたので、エレシュキガルを選択します(笑)

敵を倒して、門を通ると、イシュタルが縮んだ(笑)

門をくぐるたびに小さくなっていくと。

それでも先に進むと言うイシュタルです。

第二の門、財を預けるに足る女神はどちらかと(笑)

第三の門、そこにいたのはギルガメッシュです。超元気です(笑)

でもやることは変わりません。ギルガメッシュを冥界から助けるために、エレシュキガルのところへ。

そして第三の門を無視してました(笑)

エルキドゥの遺体は冥界になかったと。あのエルキドゥは。。。?

第四の門も突破。

イシュタルは多くを望み成長した神。一方エレシュキガルは何も望まなかったと。

そして冥界への赴任を押し付けられ、外に出ることなく冥界の管理をすることになったと。。。

第五の門を突破。

そして早送り(笑)第七の門まで突破しました(笑)

そしてイシュタルは手乗りサイズに(笑)

ようやくエレシュキガルと対面です。

そしてエレシュキガル、女神の神体を見せます。

やはりあの時の。。。主人公、がっかりな反応です(笑)

ギルガメッシュ、なぜ女神同盟に加担したと問います。

が、エレシュキガル、我が責務、我が役割は何も変わらないと。

エレシュキガルと戦闘。

エレシュキガルを倒し、理由を聞きます。

支配欲のために人間を全滅させようとしたと言いますが。。。

エレシュキガルの背後にジウスドゥラが。エレシュキガルを斬ります。。。

が、斬ったのは同盟の契りと。

エレシュキガル、無事でした。

そしてジウスドゥラ、エレシュキガルが死の国を作ろうとしたのは、魂を任された女神として、人間を愛していたからと。

一人でも多くの魂を、この死の国で保護するためと。。。

エレシュキガルの協力も得ることができました。

第15節 決戦

ウルクへ戻ります。

アナのフードが取れてます(*´ω`*)

ギルガメッシュのもとへ。

ゴルゴーン迎撃作戦会議です。

北壁を守っている間に、鮮血神殿を攻略せよと。

マルドゥークの斧で神殿を破壊し、内部への道を開くと。

斧をコアトルに投げてもらい、あとはマーリンがなんとかすると言います。

そして宴会です。みんな見送りに来てくれます。おばあさんから、アナへの花飾りを受け取ります。アナのフードが取れたのはおばあさんに言われたからでした。

そしてあと4時間で出発です。

アナに花飾りを渡します。が、わたしには受け取る資格はないと。ゴルゴーンの魔獣に孫を殺されているのだからと。。。

アナ、夜明けとともに出発し、ゴルゴーンを討ちましょうと。

翌朝、作戦開始です。

コアトルがキングゥを引き付けている間に、こちらは森へ。

そしてマーリンが斧を投げるための合図を出します。

が、マーリンの杖が。。。手が滑ったじゃない(笑)

そのまま斧は神殿に刺さります。コアトルは犠牲に(笑)

コアトル、スイシーダ(スペイン語で自殺)と絶叫です(笑)

でも無事でした。ただ、コアトルの神聖が半分に。

キングゥはゴルゴーンのもとへ戻ると。

主人公たちは、鮮血神殿の最奥へ。

ゴルゴーンと対面。アナを見て取り乱すゴルゴーン。。。

アナ、自分の魔眼で、ゴルゴーンの魔眼を防ぐと。

ゴルゴーンとの対決です。

傷を負ってもこちらに迫り来るゴルゴーン。。。

しかし、アナ、ゴルゴーンに一緒に消えましょうと言って、落ちていきます。。。

崩壊した玉座に、手向けの花飾りを。。。

そこにキングゥがやってきます。

怒りをあらわにするキングゥ。こちらへ攻撃を仕掛けます。

キングゥ、アベンジャーへと。。。

キングゥ、ここまでかと。熱くなってしまったと言います。

母さんが目を覚ますまでは、ゴルゴーンには少しでも長く生きて欲しかったと。。。

マーリンが、母さんに夢の檻を仕掛けることで、目覚めを先延ばしにしていたと。

キングゥの仕事は、その眠りから引き上げること。

生きているうちに目覚めぬ眠りなら、一度殺してしまえばいいと。。。

ゴルゴーンはティアマトと感覚を共有していました。

そしてそのゴルゴーンは死にました。。。

深き眠りから目が醒めると。。。

ペルシア湾海中に、正体不明の魔力反応。その数、一億超えて増殖中。。。

キングゥ、彼らに埋め尽くされる大地で、ひっそり終わるがいいと。今度こそお別れだと言って去ります。

そしてマーリンが。。。

マーリン、ギルガメッシュに伝えろと。

七つの人類悪の一つ、原罪の獣(ビースト)が目を覚ましたと。。。

第16節 終焉

敵がウルクに着くまでに三時間弱と。

数は一万と言います。。。

イシュタルが先に向かいます。

主人公たちは北壁に向かいます。皮肉にも、今はそこが一番安全と。

途中コアトルと合流。翼竜でウルクへ。

そして弁慶が。。。魔物に槍を向けます。

が、そこに現れたものに倒されて。。。

主人公たちは魔物と戦闘。

魔物が一旦引いていきます。

ギルガメッシュのもとへ。マーリンのことを伝えます。

そして人類悪とは、人類を滅ぼす様々な災害と。

しかし人類を滅ぼす悪ではないと。人類が滅ぼす悪であると言います。

英霊召喚の元となった、人類の自滅機構と安全装置と。

そして自分たちの敵は、クラス・ビーストです。

海より現れた生命体を、ティアマトの最初の子どもであるラフムと称します。

ラフムは、人をさらいエリドゥに巣を作っていると。

シドゥリはどうしたかと言う主人公に、はぐらかすギルガメッシュ。

シドゥリも連れていかれました。。。助けに行きます。

第17節 新しいヒトのカタチ

ウルに到着。

しかし、生き残りはいません。みな家の中で殺されていると。。。

ウルの人は理由も無く殺されました。。。

集まってきたラフムを倒し、エリドゥへ。

人はエリドゥの広場に集められています。

一体のラフムが。しかし何もしてきません。。。?

広場では、人同士を殺し合わせています。。。そして残った人を殺すと。。。

捕虜たちを逃がそうとしますが、ラフムは捕虜の殺害を優先します。。。

そこにキングゥが現れ、ラフムたちを攻撃。

ラフムたちの行動はあまりにも愚かしいと。

おまえたちは欠陥品だと。

が、同じ母から生まれた兄妹、むざむざ殺させる訳にはいかないと。

ラフムは、キングゥをベースに、単純化して量産された兵隊だと。

それは違うと言うマシュ。キングゥは、ティアマト神の仔ではないと。

エルキドゥの遺体を利用して作られた、合成魔獣だろうと。。。

キングゥ、それが何か問題かと。ティアマト神のために動く人形だと言います。

が、ラフムたちが笑いだします。殺すのが楽しいと。ラフム、言葉を。。。

ラフム、キングゥはつまらないと攻撃。。。

キングゥの中から聖杯が。それをラフムが奪います。

母を起こすのは我々の仕事と。キングゥはもう必要ないと。。。

聖杯を回収した個体は、飛行型。逃げようとします。

それを追いかけます。

第18節  目覚め

翼竜で追いつき、ラフムを落とします。

が、そこに霊基反応。。。

一方キングゥは、ラフムに追い詰められます。

しかし、一体のラフムに助けられます。

エルキドゥにありがとうを言えてよかったと。。。やはりシドゥリでしょうか。。。

そして、主人公たちの前に現れたのは、牛若丸。。。

しかしすでに別もの。。。ティアマトの仔です。。。

牛若丸を倒します。

が、増殖。。。

6体の牛若丸と戦闘です。

そして、聖杯が母に届けられたと。。。

一旦、観測所へ行くことに。

そこにギルガメッシュの映像が。状況を説明します。

ギルガメッシュ、前回の水質調査の結果が出たと。

黒い海水はティアマト神の権能そのもの。触れればティアマト神に取り込まれると。

そして水位が上がっていると。

三時間後に、観測所は海に沈み、黒海は波となって、大地を侵食すると。。。

そうなれば人類史の終わりです。

Dr.ロマン、対策を言います。

ペルシア湾中心に霊基反応。ティアマトと推測。それを倒すしかないと。

主人公、もちろん向かいます。

海上へ。異例の霊基反応。ティアマト神です。

が、手足が拘束されたままです。

倒すなら今しかないと。

人類悪顕現。クラス・ビーストです!

ティアマト神の霊基崩壊を確認と。

マシュ、ティアマト神は自分で自分で縛っていたようだと。

が、そこに地震。

霊基再構築。。。

先程倒したのは、頭脳体。下から本命が上がってくると。。。

まさに怪物。。。どんな手段を使っても、傷一つつけられないだろうと。。。

撤退し、ギルガメッシュと合流することに。

そしてウルク、ナピュシテムの牙を起動し、海からの黒泥を防ぎます。

神代世界、最後の戦いの始まりです。。。

第19節 原初の星、見上げる空

ウルクに残った人命は500。。。

ティアマトは、この大地の心臓であるウルクを目指しています。

迎撃しかありませんが、こちらの攻撃は通用しないと。。。

そもそもなぜ無敵なのかと。

ティアマトには死がないとのこと。

地上にまだ生きている生命がいる限り、ティアマトに死は訪れないと。。。

この地上で最後に死ぬことで、ようやく通常の物理法則を受け入れるのではないかと。

と言うことは。。。エレシュキガルの出番です。

ティアマトを冥界に落とす作戦。

しかし、冥界の門を開くのに1日ティアマトの足止めをしないといけません。

でも大丈夫だと。イシュタルがいると。グラガンナ呼ぶが良いと。

様子がおかしいイシュタル。やっぱりなかった(笑)落としてなくしたと(笑)

ギルガメッシュも絶句です(笑)

一旦休憩を取ることに。

最後の夜、コアトルがやってきます。

コアトル、女神たちを止めるために、同盟に参加したと。。。

一方、イシュタルとマシュの会話。レオニダスがマシュに贈った言葉(涙)

そして主人公、マシュとともに、ギルガメッシュへ最後の挨拶をしに。

ウルクが滅びることを、王もそして民も知っていました。それでも最後まで、戦っていたと。全力で生き延びようと。。。

そして主人公たちがこの結末を招いたと。本来死ぬはずだった五百人もの命を救ったと。。。

それは誇っていいと。無駄なことではないと言います(涙)

そしてこれまでの特異点の旅。

何もなかった事ではないと。

多くの命を本当に救ってきたのだと(涙)

ギルガメッシュ、最後の戦いを愉しみにしているぞと。

そしてキングゥが、天の丘に。

そこで倒れそうなところに、ギルガメッシュが。

キングゥにウルクの大杯を与えます。

自分はエルキドゥではないと言うキングゥ。

ギルガメッシュ、それでも友愛の対象だと(涙)

第20節 絶対魔獣戦線メソポタミア(Ⅰ)

夜明け。ティアマトの移動には、あの海洋が必要だと。

それを除去すれば移動は止まると。

攻撃目標を黒泥に変更です。

そしてその役目をコアトルが引き受けると。

出発。ティアマトの元まで、コアトルを護衛です。

そしてギルガメッシュの演説。

これは神との真なる決別の戦いと。

最後のオーダー開始です!

ティアマト神を捕捉。作戦可能域に達します。

が、そこには再び牛若丸。。。

倒しても倒しても出てくる牛若丸。

そこに現れたのは弁慶!

主人の不始末、拙僧に任されよと。

弁慶、牛若丸に説教。

そしてティアマトの権能が剥がれ、二人の霊基消滅。。。

一方コアトル、ケイオスタイドを焼き払います。

が、ティアマト神の足元からケイオスタイドが流出。。。

コアトル、再度宝具を展開。。。

しようとしますが、ティアマト神が飛べることに気づきます。。。

そして主人公に元気を貰いに(*/ω\*)

コアトル、とっおきの空中技でノックアウトしてくると。。。

が、コアトル最後の宝具も、ティアマト神の角を折るには至らなかったです。。。

ティアマト神、飛ぼうと。。。

が、そこに黒い蛇が、ティアマト神に絡みつきます。

出てきたのはゴルゴーンです!

ゴルゴーンに任せて撤退することに。

別れの挨拶をします。。。アナ。。。(涙)

主人公をウルクに帰したのは、怪物になる姿を見せたくなかったからと(涙)

ゴルゴーン、ティアマト神の右角を壊します。が、ゴルゴーンも消滅です。。。

第21節 絶対魔獣戦線メソポタミア(Ⅱ)

ギルガメッシュの元へ。

そしてウルクにティアマト神が。。。

ティアマト神の狙撃。主人公、死を覚悟します。

が、それをギルガメッシュがかばいます。。。致命傷。。。それでも戦うギルガメッシュ。。。

さらにラフムの大群が。。。

気絶する主人公とマシュ。

そこにキングゥ!

ヒトの世を維持すべく生を受けたと。

エヌマ エリシュと。。。(涙)

鎖がティアマト神を拘束します。

天の鎖が、ついに創世の神の膂力すら抑えきったと、ギルガメッシュがキングゥに賞賛(涙)

そして冥界との相転移が完了しました!

イシュタルの宝具がジグラットの根元を直撃。

ギルガメッシュ。。。(涙)

そして奈落へ。

しかしケイオスタイドが、冥界にまで侵食を。。。

本当のビーストⅡの姿が現れます。。。

さらにフラムまで。

ジャガーマンが助けに。

このままだと、1日で地球は黒泥に覆われると。

ここで消滅させるしかないと。

そしてビーストⅡの周りに花が。。。

ケイオスタイドの権能が停止したと。

これは。。。マーリンです!

本物、正真正銘のマーリンと。アヴァロンから走ってきたと(笑)

しかしビーストⅡの翼が復元。

マーリン、色々尽くしてきたが、まだ足りないと。

あれはまだ天敵を知らないと。彼という死を知らないと言います。

まだとっておきの助っ人がいると。

これまでの戦い全てに意味があったと。

山の翁の登場だ!

翼を剥奪。さらに死の概念を付与。

今なら倒せると!弱点は頭!

最後の総力戦です!

頭部へ到着。

が、マーリンが墜落し、長期戦は困難と。

なら一息で決着をつけるのみと。。。

そこに現れたのは。。。アーチャー・ギルガメッシュ!!

サポートはギルガメッシュ一択です。

神殺しの英雄譚を、果たします!

深淵に堕ちるがいい!

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第22節 カルデアの帰還

ウルクへ戻ります。

ビーストⅡの崩壊を確認です。

聖杯はマーリンがキャッチしてました。

そしてコアトルが!ジャガーマンが助けていたと。

ティアマトも倒し、英霊たちとお別れです。

そしてカルデアへ帰還。

が、外部からのクラッキング。。。

とうとうソロモンが干渉してきました。

魔術王の特異点へ。

向かうべき特異点の名はソロモン。

終局特異点、冠位時間神殿ソロモンと。。。

そしてマシュの霊基再臨きたーo(^▽^)o


kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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