【特異点F 炎上汚染都市 冬木②】『Fate/Grand Order』ゲーム感想(ネタバレあり)

約10日ほど前のことですが、FGOを始めてから1週間の連続ログインボーナスで石が30個たまったので、10連ガチャを引くと。。。

イシュタルキタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)人(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!!!

フェイトでも一番好きなのは凛です。900万DLでうまく当たってくれました。

星5のサーヴァントはイシュタルしかいませんが、満足です(*^^*)

しばらくは石を溜め込んで、次の1000万DL記念で使おうかなと思います。

以下、引き続き、特異点F 炎上汚染都市 冬木のプレイメモです。ネタバレ全開なので、ご注意下さい。

第6節 影のサーヴァント

別のサーヴァントに襲われます。

一体に苦戦しているところに、更にもう一体。。。

そこに現れたのはキャスターのクー・フーリン。キャスターに違和感(笑)

クー・フーリンはやつらと敵対していると。今は力を貸してもらえます。

二体の影のサーヴァントを倒します。

Dr.ロマンがキャスターに現在の事情を話します。

キャスター、聖杯戦争はいつの間にか違うものにすり替わっていたと。

街から人はいなくなり、ただサーヴァントだけが残った。そしてセイバーが真っ先に聖杯戦争を再開し、キャスター以外のサーヴァントを倒していったと。。。

キャスターは生き残り、倒されたサーヴァントは真っ黒な泥に汚染されたとのこと。

セイバーを倒すため、主人公たちに目をつけたと。

ランサーだったらセイバーなんて相手ではないと愚痴るキャスター(笑)

目的の確認。主人公たちが探しているのは、大聖杯だと言うキャスター。それが特異点に違いないと。しかしそこにはセイバーや他のサーヴァントもいると。

一行は大聖杯を目指すことに。

第7節 大聖杯を目指せ

って敵を倒すだけで話はないんかい(笑)

第8節 マシュの特訓

落ち込んでいるマシュ。宝具が未だに使えないことに負い目を感じています。

キャスター、使えないはずがないと。大声をあげる練習をしてないだけ(笑)

少し寄り道して、マシュの特訓をすることに。

なまじ理性があると出にくいと、敵を呼び出して、精も根も使い果たしてもらうと(笑)

もしかしてバカなんですかー(笑)

連続戦闘で限界のマシュ。

が、次の相手はキャスターだと。マシュが戦えなくなれば、前に出るのは主人公だと言います。

キャスターと戦闘、ウィッカー・マンを使うキャスター。みんなを守らないととマシュ。そして宝具ロード・カルデアスを解放します!

ただ、宝具の真名も英霊の真名もわからないと。宝具の疑似展開です。

さっそく試すため、再度キャスターと戦闘です。

第9節 暗がりの洞窟

洞窟の奥、そこに大聖杯があると言うキャスター。

セイバーの真名を聞くオルガマリー。セイバーはエクスカリバーを持つアーサー王。とそれを言うのは、アーチャーです。。。

アーチャーと対決、倒します。

マシュ、自分にエクスカリバーが防げるのかと不安になります。

が、キャスターがマスターたちを守ることだけ考えろと。

第10節 大聖杯目前

大聖杯前に最後の休憩。ティータイム(笑)

オルガマリーがデレた(笑)

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第11節 グランドオーダー

大聖杯へ。そしてセイバーが現れます。

セイバーを倒せばこの街の異変は消えると。

マシュを見て面白いサーヴァントだと言うセイバー。その守りが真実か、この剣で確かめてやろうと言います。

マシュ、エクスカリバーを受け切ります。

セイバーを倒すと、結局、運命が変わろうと私一人では同じ末路を迎えると言うことか、と意味深な言葉を残します。

グランドオーダー、聖杯を巡る戦いは、まだ始まったばかりだと。

そしてキャスターも強制帰還。

オルガマリー、冠位指定グランドオーダーをなぜセイバーが知っていたのかと、何か気になっている様子。。。

気を取り直したオルガマリー。まずはセイバーに異常をきたした水晶体を回収します。

それを回収しようとすると、現れたのはレフ。。。

本性を表します。

レフの元に駆け寄るオルガマリー。レフ、オルガマリーに肉体はとっくに死んでいることを告げます。。。

残留思念だけが飛ばされたと。そしてカルデアに戻れば消滅すると。それでは哀れだと、今のカルデアを見せてあげると言います。

真っ赤になったカルデアス。。。

これが今回のミッションが引き起こした結果だと。。。

レフ、オルガマリーに君の宝物であるカルデアスに触れてみると良いと。触れれば分子レベルで分解です。。。

オルガマリー、死にたくない、まだ誰にも認められてないと。。。オルガマリーが消えてしまいます。。。(涙)

レフ、主人公たちに改めて自己紹介。人類を処理するために遣わされた2015年担当と言います。。。

カルデアはすでに用済み。人類は、この時点で既に滅んでいると。。。

未来は消失したのではなく、焼却されたのだと。。。

そしてレフは去っていき、特異点も崩壊していきます。。。それに巻き込まれるマシュたち。

目を覚ますと、目の前にはダ・ヴィンチと名乗る女性が。カルデアの協力者だと。管制室へ行くとマシュが。

Dr.ロマンから現状を聞きます。

カルデアだけ通常の時間軸に無い状態。消滅寸前の世界で踏みとどまっている状態だと。。。

しかし打破できる可能性はあります。人類のターニングポイント。七つある特異点、それら全てを元に戻すと。

世界を救いたければ、一人で七つの人類と戦わなければならないと告げられます。

自分にできることならと答える主人公。

そしてカルデア最後にして原初の使命、人理守護指定グランド・オーダー発令です!

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kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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