【第三特異点 封鎖終局四海オケアノス】『Fate/Grand Order』ゲーム感想(ネタバレあり)

FGOのゲーム感想というか、プレイメモです。「第三特異点 封鎖終局四海オケアノス」になります。

イベントばかりやって、本編が進まない(;´∀`)

なのでマシュが育たない(;´∀`)

これはいかんと、ちょびちょび進めることにします。でもまたイベントがあると。。。(笑)

以下、ネタバレ全開なので、ご注意下さい。

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アバンタイトル

荒れ狂う海で、海賊ドレイクの登場です。

どうやら何かから逃げているようです。

そしてカルデア。Dr.マロンらしき影に答えるのは誰?5110回目の覚醒とは?マシュ、なんですかね。。。

マシュとファウに起こされ、管制室へ。

魔神の話に。

七十二柱の魔神と言えば、古代イスラエルの王だと。

ただ何れにしても憶測の域を出ないということで、話は3つ目の聖杯に。

今回は1573年の大海原です。

第1節 パイレーツ・オブ・カルデア

レイシフトした先は海賊船でした(笑)

確かに海の上ではない。いや、ある意味海の上ですけど(笑)

海賊たちも気づいたら漂流していたと。

そして海賊の習慣として襲ってきたと(笑)

一応アテはあるらしく、近くに海賊島があるので、そこに向かうとのこと。

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第2節 星を開拓する海賊女王

海賊島につきますが、早速海賊に襲われます(笑)

この島の状況を知っている人としてフランシス・ドレイクの姐御がいるとのこと。

人類史で最も早く、世界一周を成した人物。当時世界の海を制覇してたスペインを撃破した人物です。そのスペインから海の悪魔エル・ドラゴと恐れられていたと。

そんなドレイクの協力を得ようと会います。

カルデアのものだと自己紹介。

カルデアの起源を知っています。

ドレイク、Dr.ロマンをチキン扱い(笑)完璧な直感(笑)

この海の異常に気づいているはずだと言うマシュ。

もちろん気づいていましたが、こんな面白いおかしい世界はないと言います(笑)

自由のためならどんな悪徳も許容すると(笑)

話をしたいなら、私を倒してみなといって戦闘です。

魔力の反応があると。生まれついての英雄。

話を聞いてもらえることに。

でも、ここがどこかわかってないで酒盛りしてました(笑)

とりあえず酒です(笑)

乾杯をします。

が、ドレイクに何やら聖杯の反応が。。。

でも、主人公の言動がおかしい(笑)酔った(笑)

マシュが二人になりました(笑)

そして聖杯はやはりドレイクが持ってました。

ポセイドンから奪ったっぽいです(笑)

ドレイク、救世主でした(笑)事件解決(笑)

聖杯は回収しました。が、時代のボルトは外れたままだと。

この聖杯はもともとあった本当の聖杯かもしれないと言います。

レフが持ち込んだ聖杯とドレイクが持つ聖杯が拮抗しているせいで、この海が乱れているのではないかと。

やはりレフの聖杯を回収する必要があります。

聖杯はドレイクに返します。

Dr.ロマンの財宝はあるという謎の根拠から、ドレイクたちはお宝探しに燃えます(笑)

そしてまた呑むと(笑)

第3節 幽霊船と新たな島

出航し、次の島を発見します。そこにサーヴァントの反応も。

島に降りて、ルーン文字で書かれた石版を見つけます。

そこには一度は眠りし血斧王、再びここに蘇るとあります。

血斧王はヴァイキングの王だと。

そしてサーヴァントがやってきて、エイリークと名乗ります。

話が通じればいいなと思っていましたが、狂化されているため、戦闘突入です。

サーヴァントを倒して、海賊たちの反応も消えたと。

ドレイク、お宝を探します。そして見つけたのは、ヴァイキングの船です。

中には本が。航海の記録が載っています。今の自分たちに必要なお宝です(*´ω`*)

第4節 雷光と女神

空気の味が変わったと言うドレイク。

そろそろ次の島が見えてくるみたいです。

この島は先ほどの島と比べるとかなり大きいと。おかけで霊脈も見つかりました。

敵を倒して、ターミナルポイントを作成します。

ダ・ヴィンチちゃんの授業。

胡椒が黄金にも勝る価値を持つ時代。

ドレイクに渡すと、倒れた(笑)

そして通信が不安定になり、地震が。。。

収まりました。

召喚サークルは確立。しかし通信はできないと。

マシュ、ここから離れた方がいいと言いますが、船が動かないです。。。

結界が張り巡らされていると。

それを構築した者を倒さないと出れません。

探し出すことに。

岩山に穴が。。。入ってみると、地下迷宮です。

マシュ、はぐれたら大変と、手をつなごうといいます(笑)

そしてドレイク、血の匂いがすると。。。

奥に進むとサーヴァント、アステリオスと遭遇です。

倒すとエウリュアレも登場です。

わたしがついていけばいいんでしょうと?

何やら誤解をしているようです。

エウリュアレを追いかけて来た訳ではないと、誤解を解きます。

結界を張ったのはアステリオスです。

結界を解いてもらうことに。

さらに二人を勧誘するドレイクです(笑)

第5節 黒髭惨状

エウリュアレを追いかけていたのは黒髭でした(笑)

こいつが船長で本当に大丈夫なんでしょうか(笑)

一方、主人公たちは結界を解いてもらって出発です。

次の島がもうすぐかと言うところで、嵐になるかもしれないと。

海賊船。最高の知名度を誇る海賊、黒髭です。

黒髭、ドレイクをBBA呼ばわり、固まるドレイク(笑)

マシュも目をつけられた(笑)

黒髭、聖杯のことを知っています。

倒したはずのエイリークもいることから、黒髭がエイリークを召喚した?

形勢が悪いので撤退することに。

第6節 三つ星の狩人

アステリオスのおかげで逃げれましたが、船は動かないと。

船を修復するための材料が必要です。

Dr.ロマンに黒髭のことを聞きます。

最強最悪の海賊の一人と。そんな大海賊があんなことに(笑)

そして宝具として可能性があるのは、あの船だと。

部下が強ければ強いほど、船の強さも上がるのかもしれないと。

他のサーヴァントを倒すことに。

そして船の補修に竜の鱗を使うことに。

竜を狩にいこうと、森の奥で出会ったのは、しゃべる熊のぬいぐるみ(笑)

そしてサーヴァント。女神のアルテミスです。ぬいぐるみに話しかける痛い女ではなかったです(笑)

そして熊のぬいぐるみはアルテミスの恋人オリオン。聖杯戦争に召喚されたら変な生き物になっていたと(笑)

二人を仲間にして、竜の巣へ。

最後、竜の親玉が出て来ましたが、無事材料は集まりました(笑)

第7節 アン女王への復讐

船を直して、黒髭へ復讐です。

オリオンの水の上を歩く能力で黒髭の船内へ。

アルテミスが注意を引いている間に、オリオンが火薬庫を爆破。

黒髭を倒しに行きます!

第8節 激戦

女海賊メアリーとアンと対決です。

倒して二人は消えます。

そして黒髭との対決。

黒髭を倒しますが、トドメは黒髭の仲間に。。。

やっと隙ができたと。バカを演じる天才の方が厄介と言うヘクトール。トロイア戦争の大英雄です。

聖杯はもらうと。聖杯はヘクトールの元へ。

黒髭がこの時代の特異点だったと。

そしてヘクトール、次はドレイクだと。

しかし本命はエウリュアレでした。

エウリュアレを奪い逃走します。

そして黒髭が消え、船も消えました。

第9節 伊達男を追跡せよ

ヘクトールを追います。

マシュ、ヘクトールの持っていた槍はデュランダルの元になった武器かもと。そんなすごい武器だったんですか。。。

ヘクトールがなぜエウリュアレを攫ったのか。

女神であるエウリュアレがサーヴァントとして召喚されたのはかなり特異な現象。それが関係しているかもと。

が、ドレイクは戦力的には攫うほどではないんだろう?と。

しかし、助けない理由にはならないと。歌が上手いからねと(*´ω`*)

マシュ、ドレイクの人となりが難しいと。

ドレイクは良い人なのに、その行為は無法そのものと。その矛盾がわからないと。。。

そこに嵐がやってきます。

このままだとヘクトールに追いつけないと。なので海の上をライディングするよと(笑)

嵐を抜けます。

ヘクトール、エウリュアレを世界の生贄にすると。

世界を粉々に吹き飛ばさなきゃなと。。。

そしてドレイクたちがヘクトールの船に追いつきます。

ヘクトールと対決しますが、ヘクトールの粘り勝ちだと。

ヘクトールの上司が乗った船がきたと。反撃させてもらうと言います。

第10節 世界最古の海賊船

アルゴノーツ。人類最古最強の海賊団だと。

そのリーダーはイアソンです。

Dr.ロマン、撤退を推奨すると。英雄として破格の存在がいると。

フェイトお馴染みの大英雄、ヘラクレスです。。。

イアソン、エウリュアレを引き渡せと。

もちろん断ります。

そして呼び出したのはメディア・リリィ。ヘラクレスにも戦わせます。

ヘラクレスをあと11回も倒さないといけないことを知らされ、撤退です。

そして聖杯はイアソンのもとへ。

イアソン、アークと。

エウリュアレがヘラクレスに狙われますが、アステリオスが阻止します。

ドレイクもエウリュアレは渡さないと。

上手くいかず、苛立つイアソン。

ヘクトールが宝具解放です。

ヘラクレスともアステリオスを串刺しに。。。

が、それでもヘラクレスにしがみつくアステリオス。。。

主人公、撤退を選択です。。。(涙)

アステリオス、ぼくはうまれてうれしかったと(涙)

そして、メディアはメディアでイアソンを手のひらで踊らせているようです。。。

第11節 失われた聖櫃

アークとはモーセが神から授かった十戒を封じた箱とのこと。真性の聖杯に匹敵する聖遺物と。。。

開けてはならない系の逸話。パンドラの箱と同じだと。そんなものを使って何をするのか。。。

アークを手に入れる方針ではありますが、ヘラクレスをどうするかと。。。

あと10回倒さないといけないです。

ドレイク、出たとこ勝負だと(笑)

出発進行です!

島を転々と巡ります。

メディア、なぜ生前に裏切られたイアソンと一緒にいるのか。

ドレイク、彼女は何も見てないからだと。哀れだがおぞましいと。。。

そして矢文が届きます。

矢を射ったのはアタランテとダビデです。

アルテミスがスイーツになっていて、意識が遠のくアタランテです(笑)

そしてアークをもつサーヴァントがダビデと。。。

第12節 ヘラクレスを打倒せよ

アークはイスラエルの王、ダビテの宝具です。

箱に触れさせれば死ぬと言う宝具だと。悪用はできるだろうと言います。

イアソンに狙われていることを知り、森の中で機をうかがっていたと言います。

イアソン、アークがあれば海域の王になれると。

しかしこれは王たる資格ではないと。

そこにエウリュアレ、自分が捧げられたらどうなるのかと。

ダビテ、この時代そのものが死ぬだろうと。。。

神として存在する魂が捧げられたら暴走すると。

イアソンに、それはおそらく知らされてないと。。。

そして話はヘラクレスをどうするかと言うことに。

アークに触れさせれば一発ですが。。。

メディアやヘクトールも強力です。

なんとかヘラクレスだけでも1人にできないかと。

そして主人公、思いついたと。

危険な作戦だが、みんな賛成します。

やることになりました、

第13節 全額勝負

イアソンをアーチャーたちの宝具で集中攻撃することに。

そしてメディアとヘクトールを自分のところに残して、ヘラクレスだけを向かわせるイアソンです。

ここまでは主人公たちの思惑通りと。

そしてエウリュアレを狙うヘラクレス。

主人公がエウリュアレを連れて逃げます。メチャクチャ全力です(笑)

そして逃げた先にあったのは、イアソンが求めていたアークです。

ヘラクレスを押し込みアークに触れさせます!

ヘラクレスは消えていきます。

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第14節 星の開拓者

イアソンのもとへ。

ヘラクレスを失ったイアソンは逃げます。

が、こちらもそれを追い、操舵の技術差で追いつきます!

そしてヘクトールと戦闘。

ヘクトール、どうやらカルデアを知っている?

ヘクトールを倒します。メディアはイアソンにどうするかと言います。

イアソンに、誰からアークにエウリュアレを捧げれば無敵の力が与えられると聞いたのかと。

メディア、世界が滅べば敵はいなくなる、ほら無敵でしょと。。。

そして守ると言ったのも本当だと。。。

メディアはイアソンを魔神、序列三十、海魔ファルネウスに。。。

そして最後の戦いです!

イアソンが消えます。

メディアにレフの仲間かと聞くと、魔術師として、それを口にする自由を制限されていると。

魔術師ではあの方には敵わない。だから輝く星を集めなさいと。。。

そう言ってメディアを消えて行きます。

そして聖杯をゲットです。

この世界も消滅し、サーヴァントたちも消えて行きます。

エウリュアレから接吻のご褒美。マシュ(笑)

ダビデって、ソロモン王の父親だったんですね。

が、結局魔神についての情報は得られず。

そしてドレイクともお別れです。よい航海を!

カルデアに戻ります。

マシュ、今回の件で得難いものを学んだと。

人類史において、善人も悪人も等しく貢献していると。人間の多様性と矛盾。そして期待値だと。

不可能を不可能のままにしない力。それが希望であり、人間の業だと。

自分にその力があるかわからないが、できるだけ近づきたいと言うマシュです。

主人公が誇れるサーヴァントになるために(*´ω`*)

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kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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