【第一特異点 邪竜百年戦争オルレアン①】『Fate/Grand Order』ゲーム感想(ネタバレあり)

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あいかわらず鈍足ですが、少しづつストーリーも進めます(笑)

以下、ゲーム感想というか、プレイメモです。「第一特異点 邪竜百年戦争オルレアン」になります。ネタバレ全開なので、ご注意下さい。

 

アバンタイトル

常世総ての悪を敷く者と言う女性。

サーヴァントを召喚し、自分がマスターだと。。。

そして破壊と殺戮がオーダーだと。。。神は全てを許すと。。。

そしてジルにピエールと呼ばれる司教を連れて来させます。

黒い女性の名前はジャンヌ・ダルク。

ピエール、異端だと弾劾したジャンヌ・ダルクを前に、助けてくれと命乞い。

が、焔に焼かれる司教です。。。

他の司教たちはサーヴァントたちに任せると。我々は悪魔ドラクルとして顕現したのだからと。。。

命令はフランスと言う過ちの一掃です。。。

人類全てを殺しなさいと。。。世界を徹底的に焼き尽くしなさいと。。。

 

目覚める主人公。マシュが迎えに来て、Dr.ロマンのブリーフィングです。

目的の一つ目は特異点の調査及び修正。

二つ目は聖杯の調査。特異点の発生に関わっていることが推測されます。

そしてレイシフトさたら、ベースキャンプを構築して欲しいと。

そして現れたのはレオナルド・ダ・ヴィンチです。カルデアの技術部のトップだと。変人ですが、いろいろバックアップしてくれると(笑)

そして早速レイシフトです。オルレアンへ。

第1節 百年戦争の地

コフィンもあり、レイシフトは無事に成功。ファウもまた付いて来てます(笑)

時間軸は1431年、百年戦争真っ只中です。ただこの頃は、まだ比較的のんびりした時期だと。

そんな中、空を見上げると。。。とんでもないサイズの光の輪が。。。何らかの魔術式かと。

そちらの調査はDr.ロマンに任せ、マシュたちは街へ。

途中、フランスの斥候部隊と合い戦闘に(笑)

砦に戻って行く兵士たち。今度はちゃんと話すと後を追います。

第2節 フランス兵を追え

砦の中はボロボロで酷い状態です。

休戦中のため、戦争のせいでは無いとのことですが。。。

兵士たちに敵ではないと告げます。

休戦協定を結んだシャルル七世は、魔女によって焼かれて死んだと。。。

やったのはジャンヌ・ダルクです。

ジャンヌ・ダルクの説明。聖人認定されたのってだいぶ後だったんですね。。。

そして敵襲。骸骨兵です。さらにはドラゴンまで。。。

そこに反応は弱いがサーヴァントが。ジャンヌ・ダルクみたいですが。。。白い(笑)

ともあれ先にドラゴン退治です。

戦闘終了。魔女が現れたと兵士たちに逃げられます。

ジャンヌ、自分のクラスはルーラーだと。

とりあえず話を聞くため、ジャンヌ・ダルクについていきます。

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第3節 ジャンヌの謎

お互いに自己紹介。

ジャンヌも召喚されたばかりだと。

同じ時代に同じサーヴァントが二体?

これからどうするかと問うと、オルレアンに向かい、都市の奪還をすると。そのためにジャンヌ・ダルクを排除すると言います。

一人で戦うと言うジャンヌに協力することに。

顔を赤らめたジャンヌかわいい(*´∀`*)

まずは情報収集が必要です。

ただ、ルーラーはサーヴァントを感知できると。なので黒いジャンヌもこちらを感知できるとのこと。いつでも戦える準備が必要です。

明日の早朝に出発と言うことで眠る主人公。

ジャンヌ、マシュにサーヴァントの新人のような感覚だと言います。

なので足手まといになるかもと。

しかし、マシュも初陣のようなものだと。でも主人公はそんな私でも信頼してくれていると。

根拠はないけど、大丈夫と言います(*´ω`*)

それを聞いて少し気が楽になるジャンヌです。

第4節 情報収集

情報を得るため、まずはラ・シャリテへ。しかし、そこにサーヴァントの反応が。

が、遠ざかって行くと。

街が燃えています。生命反応はなし。。。

そしてリビングデッド。さらにワイバーンです。

敵を倒し、この街の出来事はもう一人のわたしがやったことなのだろうと。。。

どれだけ憎めばこれほどのことができるのか、それだけがわからないと言うジャンヌ。。。

そして街を襲ったサーヴァントがこちらに戻って来ています。しかも5騎。。。

撤退だとDr.ロマンは言いますが、ジャンヌは逃げないと。。。

第5節 黒いジャンヌ

黒いジャンヌと対峙します。

この街を襲ったのはなぜかと聞く白いジャンヌ。フランスを滅ぼすためだと答えます。。。

フランスを沈黙する死者の国にすると。。。

貴女は本当に私なのかと言う白いジャンヌ。

黒いジャンヌは、貴女は私が捨てた残り滓だと。。。

貴女には何も価値がないと、サーヴァントを仕向けます。バーサーカ・ランサーとバーサーカ・アサシンの二人です。

一人目はヴラド三世、二人目はエリザベート・バートリーです。

二人を倒すと、残り三騎で来ると。

Dr.ロマン、マギ☆マリの知恵袋に投稿(笑)

マシュ、一か八か、一点突破にかけると。

しかし、それもならず。。。が、優雅でないと、そこに現れたのは新しいサーヴァント。マリー・アントワネットの登場です。

わからないものを、わかるようにするのが流儀だと言うマリー。

今のジャンヌは見過ごせない。ただ八つ当たりしているだけと。

意味不明な貴女の心を、その体ごと手に入れると(笑)

そして戦闘。なんとか持ちこたえ、撤退です。

そしてマリーを知っていたバーサーカ・セイバーはシュヴァリエ・デオンと言う真名らしいです。

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kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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