『妹さえいればいい。 1話』アニメ感想(ネタバレあり)

『妹さえいればいい。』のアニメ1話の感想です。

原作を読み始めたのはつい最近ですが、原作はおもしろかったので、2018年の秋アニメでも期待の作品です。

原作者が脚本を担当しているとのことで、原作のノリを期待できるかなと。

原作8巻のあとがきにもありましたが、アニメで放送できない話はよりひどくなっているということで期待です(笑)

1話は原作と同じようキャラ紹介がメインですかね?

以下、ネタバレありなので、ご注意下さい。(原作についても触れてますので要注意です)

ちなみに、今ならBookLive!でコミック版1巻が期間限定無料です!(2017/10/19まで)

原作と同じノリでコミック版もおもしろかったです。

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アバンタイトル

やはり最初は、この展開ですね。。。(笑)声優陣がすごい(笑)

アニメで動きがあると、よりいっそうひどいです(笑)

でも、よし子の存在感は、原作よりもあります(笑)

土岐、なんじゃこりゃと(笑)

開始2分で視聴者が離れて行かないか心配です(笑)

そしてオープニング。

お、蚕いますね。4巻まではやるんでしょうか?

Aパート

土岐が帰り、千尋登場です(*´ω`*)

もちろん、義弟ではありませんが(笑)

土岐、妹さえいればと(笑)

第1話タイトル。料理上手な弟と全裸の美少女と気の合う友達さえいればいい。

タイトルから、やはり、今回はキャラ紹介がメインな感じですね。

千尋のあとにすぐ来たのは、春斗。なんと、ここでもう春斗の登場ですか。

次は那由多と京。二人同時に登場ですか。いきなり全員集合です(笑)

原作では、一人一人の登場でしたけどね。

あ、ヤリチン王子には、ちゃんと音声モザイクかかるんですね(笑)

そして、棚にあるゲームは原作で出てきたものが。モテねば。(笑)

はじめたゲームは、原作通り、ウミガメのスープです。ただ、その時は京はいませんでしたけどね。

出題内容は原作と同じです。

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Bパート

アイキャッチが、ビール紹介(笑)

原作は外国製のビールがメインで出てきますが、都合によって日本のビールの紹介になったとか。

みんなで、乾杯。あれ那由多の後ろにあるのは、俺ガイルのポスターですかね(笑)

フィギュアに光が(笑)

やはりと言うか、那由多のセリフ、モザイク多いです(笑)

那由多は近くのホテルに缶詰中という事で残り、他のみんなは帰ります。

そして伊月が読んでいる本は、またも俺ガイル(笑)

伊月の部屋でシャワーを浴びるのに、ビールをこぼしたからということになってますね。

そしてパンツを嗅いでるシーンは、原作のイラストまんまです(笑)

伊月と初めてあったときのゲロシーンもありますね(笑)

あ、那由多の担当のきららが、最初から出てます。(原作のちゃんとした登場はもっと後だったので)

そして伊月に告白のシーン。

伊月、那由多の作品を読んで、格が違うと言うだけではなく、泣いてたんですか。。。

 

内容的には、ちょうど原作の3分の1ぐらいでしょうか?

1話を見る限り、良い感じですね。

春斗の作品のようにならないでよかったです(笑)

 

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kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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