『妹さえいればいい。 6話』アニメ感想(ネタバレあり)

『妹さえいればいい。』のアニメ6話の感想です。

第6話「メディア展開さえ上手くいけばいい。」のあらすじは以下です。

『妹法学園』シリーズのコミカライズを担当する新人漫画家・三国山蚕との顔合わせをする伊月。お嬢様にしか見えない蚕にコミカライズを任せていいのか不安になる伊月だったが、実は蚕も妹萌えであり、二人は意気投合する。伊月の小説のコミカライズと春斗の小説のアニメ放送のお祝いを兼ねたお花見では、二徹明けで酔っぱらった土岐が伊月に絡み始めるなど、相も変わらず賑やかな一同。そしていよいよアニメが始まったが……!?

蚕との顔合わせ回ですね。原作では4巻からの登場ですが、アニメでは早くも登場ですか。ということは、リボンのことも。。。(笑)

そしてとうとう春斗のアニメも・・・

以下、ネタバレありなので、ご注意下さい。(原作についても触れてますので要注意です)

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アバンタイトル

蚕との顔合わせです。アニメではもうコミカライズの担当は蚕一人なんですね。

さっそく原稿をみて絶賛する伊月です。二人、妹好きで意気投合です(笑)

蚕に作品を任せることに。

Aパート

花見です。

蚕を絶賛する伊月に嫉妬する那由多(笑)

そして花見にはアシュリーも。ふるさと納税で手に入れた日本酒が届いたらのでお呼ばれしています。

料理の腕を買われ、アシュリーのところでバイトしないかと誘われる千尋です。

そして土岐、不満爆発(笑)それでもやりがいは抜群にあると。。。

酔って伊月に絡む土岐。風俗マニア(笑)

そして千尋、刹那と遭遇。千尋のケツが光った!(笑)千年に一人のケツ(笑)

刹那、千尋のケツを見せて欲しいと直球(笑)

原作通り、千尋の下着が丸出しに(笑)布はどうでもいい(笑)

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Bパート

千尋は帰りますが、伊月の部屋で春斗のアニメをみんなで見ることに。

原作を知っている身としては、どんなアニメになってしまったのか気になるところ(笑)

そしてミズハスボイスの春斗妹再び(笑)ツンデレ(笑)

アニメが始まるまで、キャット&チョコレート 学園編のカードゲームをすることに。ちなみに他にも幽霊屋敷編やビジネス編などもあるみたいです。

京の番からですが、水着を忘れたってカードになってますね。原作のテロってワードがNGだったんでしょうね。他は原作通りだったので。

そしてゲームが終わり、片付けていた京が見たカードは「親友と同じ相手を好きになってしまった。」。。。

『絶界の聖霊騎士』のアニメ放送開始です。

ツイッター(笑)作画は小学生か(笑)動かないバトルアニメって新しいな(笑)

残念ながら、動いているアニメは放映されませんでしたが、ツイッターがおもしろかったです(笑)

でも、やっぱり春斗がかわいそう。。。

そして京、やっぱりええ子や・・・(´;ω;`)

そりゃ、春斗、京に惚れてしまいますよねー

 


kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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