『妹さえいればいい。 8話』アニメ感想(ネタバレあり)

『妹さえいればいい。』のアニメ8話の感想です。

第8話「恋と友情さえあればいい。」のあらすじは以下です。

春斗に京への想いを告げられ、伊月は協力を約束する。時を同じくして、京を姉のように慕う那由多は、京の誕生日にサプライズパーティーを開きたいと伊月に持ちかける。プレゼントに悩む伊月と那由多は、出版関係者ならではのアイテムをあげようと京に“好きな作家”を訊ねたところ、伊月という答えが返ってきた。同じ小説家として、初めて伊月に嫉妬を覚えた那由多が、京へのプレゼントに選んだものとは……?

京のサプライズ誕生パーティー回ですね。原作だと3巻の内容かなと。

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アバンタイトル

先週の続きからですね。

伊月、彼氏がいるのか、京に直接聞きます(笑)原作では、ファミレスでの内容でしたね。

京のサービスシーンもなかったはずですが(笑)

Aパート

気にするなと言われて、気にならないわけがない(笑)

春斗、告白を決意です。

那由多、京の誕生日(4月29日)にサプライズパーティーを開きたいと、伊月に相談。

プレゼントを何にするか。う◯こ連呼しすぎ(笑)

那由多に京のことが好きな理由を聞き、妹属性に衝撃を受ける伊月(笑)

好きな作家のサインはどうかと、誰が好きか聞きます。返答は伊月(笑)那由多嫉妬(笑)

そしてサプライズパーティー。

伊月のサインを胸を張りながら渡してます(笑)原作では、イタイ扱いされていたんですが、スルーです(笑)

そして那由多のプレゼントは自作小説です。内容はエロ小説ですが(笑)

二十歳はもっと大人だと思っていたと言う京。。。

恋愛経験がないことも白状します。。。

が、那由多、京がいい人だから好きなんだと。。。良い子たちですね(*´∀`*)

そして京、小説を開きます(笑)「そして、新たな宇宙が誕生した。」(笑)ユニーバス(笑)なんだこれ(笑)

でも那由多の凄さを実感した京です。

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Bパート

春斗に協力すると言いましたが、何をすればいいのかと(笑)

遊園地に行くことに。ダブルデートです。

絶叫マシンに並びます。伊月の顔(笑)そして無心の表情(笑)さあ殺せと覚悟を決めた伊月です(笑)

が、終わった後は興奮している伊月と那由多(笑)

そして京の視線で、全てを悟ってしまう春斗です。。。(涙)

ちなみに原作だとこのあと動物園で、千尋とのデートだったのですが、そこはやらないんですかね。。。

そして最後、蚕の問題の絵についてですね(笑)次回は、全裸派VS下着派になるのかなと(笑)とうとう頭のリボンの封印が解かれるんでしょうか(笑)

 


kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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