『妹さえいればいい。 5話』アニメ感想(ネタバレあり)

『妹さえいればいい。』のアニメ5話の感想です。

第5話「小説さえ書けばいい。」のあらすじは以下です。

原稿のデッドラインが迫り、担当編集の土岐から逃亡を計る羽島伊月だったが、あえなく捕まってしまう。しかし伊月は、見事編集部からの脱走に成功する。そこでイラストレーターのぷりけつこと恵那刹那とばったり出会った伊月は、刹那に混浴の温泉へ誘われるのだった。マンネリに悩んでいた刹那は、インスピレーションを得るため新しいケツを求めていたのだ。刹那とともに温泉旅館に出かけた伊月は、そこで恐ろしいものに遭遇する……。

温泉回ですね。でも、脱走の話なんてありましたっけ?

以下、ネタバレありなので、ご注意下さい。(原作についても触れてますので要注意です)

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 アバンタイトル

マスクをして逃亡中の伊月です(笑)

京にカラオケだと。一緒に行っていいという京かわいい(*´ω`*)

あれ、オープニングはカットですかね?

Aパート

伊月、歌わずに仕事です。担当から逃げてきています。

真・デッドラインを破りかけていると(笑)

そして早速土岐に見つかります(笑)

本を出すためなら犯罪すらいとわない(笑)

土岐の風俗の話はなしですね(笑)それに原作では現実逃避でちゃんと歌っているんですが(笑)

言い訳メールの内容もなしですね。けっこうメールの内容が好きだったですけど(笑)

お、蚕登場です。けっこう早くに出てきましたね。しかし、やはり頭のリボンに目が行きます(笑)あのリボンは・・・

そして伊月は出版社へ連れて行かれます。カンヅメ部屋はNGだったんでしょうか(笑)

伊月、脱出。そして刹那に誘われて、女のケツを見に、温泉へ(笑)

伊月、刹那の身体をみて、裏切られた気分だと(笑)

いざ混浴へ。そこにいたのは。。。(笑)刹那、ぱねー(笑)

伊月、トラウマに(笑)

そして土岐が温泉にまで(笑)

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Bパート

あ、カンヅメ部屋でてきましたね(笑)壁の文字がこえーーー(笑)

土岐、締切に間に合わなかったら殺すと(笑)

伊月、書くしかないと覚悟を決めます。

温泉での体験が生きて、ジークの気持ちがわかりました(笑)

2日目。死にたくないという気持ちが作品に(笑)

カンヅメ部屋に、春斗がやってきます。頑張ることに。

3日目。千尋からの差し入れを春斗に持ってきてもらいました。読者からのバレンタインチョコも。

そして那由多と京の写真も(*´ω`*)

これで力が湧き、クライマックスシーンも書くことができました。

伊月、ジークとシンクロ、そしてオープニングが。なるほどそういう演出ですか(笑)

書き終わりました。

しかし、カンヅメ部屋の話をだいぶ膨らませてきましたね(笑)

そして本の発売日。春斗と一緒に本屋へ。

が、本の売上が春斗の方がよくて拗ねる伊月です(笑)原作では、落ち込んだ春斗を慰めるために本屋に誘ったところだったんですけどね。

そこに土岐からの電話が。

妹法学園のコミカライズが決定したとの知らせです。やっぱ展開早いですね。つか、アニメ化は?アニメ化のメディアミックスとして、コミカライズの話が出ていたんですが、アニメ化はなしなんですかね?

 


kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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