『妹さえいればいい。 2話』アニメ感想(ネタバレあり)

『妹さえいればいい。』のアニメ2話の感想です。

第2話「奇跡さえ起きればいい。」のあらすじは以下です。

新刊の執筆のため、伊月があられもない姿でヒロインの「妹」の気持ちになりきっていたところへ、那由多と京がやってきた!

伊月がすべての那由多と、伊月へ秘かに好意を抱いている京だが、那由多は自分のために涙を流してくれた優しい京のことを慕っていた。

那由多は京を自分がカンヅメしているホテルへ招くと、さっさと全裸になる。
そして京にも小説の取材のために裸になって欲しいと懇願するが……!?

早くも那由多と京の全裸でくんずほぐれつのシーンが出てくるということですかね(笑)

あらすじを見る限りだと、先に2巻の内容をやるのかなと。

アシュリーの出番はまだでしょうか(笑)

以下、ネタバレありなので、ご注意下さい。(原作についても触れてますので要注意です)

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アバンタイトル

鏡の前で自分の小説で書くための「妹」の気持ちになりきっている伊月(笑)

そして京は部屋に入るための言い訳を考えていますね(*´ω`*)

伊月の全裸シーンを那由多と京に見られました(笑)

ちなみに原作では、那由多だけにしか見られてません。

そして足をもじもじさせているのは、フリーザ最終形態になるためですかね(笑)

Aパート

さらに春斗までに見られる伊月です(笑)

原作では、裸を見られた後で、伊月の家に泊めて欲しいと言うシーンがあります。が、アニメでは最初から、那由多はホテルにカンヅメになっているとのこと。

そして伊月と京の出会いのシーンが描かれています。

この辺は原作1巻での内容と同じですね。

そして那由多、京をホテルに誘います(笑)

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Bパート

那由多と京の出会いのシーン。那由多の剣呑とした顔。。。

そしてホテルへ。全裸になる那由多です(笑)全裸でないと仕事ができない那由多です。

那由多の過去を京に話します。それを聞いて泣いてあげる京。やっぱ良い子ですね〜

一方、春斗、ホモアピール(笑)そこは音声モザイク入るんですね(笑)ホモ連発しすぎ(笑)

そして那由多、京におっぱいを揉ませてくださいと(笑)

京、脱ぎました(笑)良い脱ぎっぷり(笑)京も胸でかいですね(笑)

伊月、春斗の妹を汚物扱い(笑)

その頃、那由多は、京のお尻も要求(笑)

酔った伊月、にゃんぱす連発(笑)ちなみににゃんぱすは原作でも言ってます(笑)

春斗の妹登場(笑)ミズハスボイスのツンデレ妹です(笑)

そしてラストは妹が欲しいという伊月の声に合わせて出て来る、千尋の入浴シーンです。妹ならもういるぞっていう演出でしょうか(笑)

・・・あれ?京がベッドに押し倒されるシーンはなしですか・・・残念。。。

そして、次回予告のあとのイラストで、モテねば。の紹介が(笑)

 


kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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