『妹さえいればいい。 3話』アニメ感想(ネタバレあり)

『妹さえいればいい。』のアニメ3話の感想です。

第3話「取材でさえあればいい。」のあらすじは以下です。

真冬の寒さに耐えかねた伊月、那由多、京の3人は沖縄へひとっ飛び!

翌日、伊月の取材のために離島に足をのばした3人だったが、さっそく那由多が全裸ではしゃぐ! 幻想的な光景に見とれていた京だが、やがて自分もヤケになって全裸に!

さらに2日後、イラストレーターの恵那刹那に誘われて、伊月は真冬の北海道へ! ご当地グルメを食べ倒す2人。しかし、刹那はイラストの締切を盛大に破っていたのだった……。

原作1巻にある沖縄、そして北海道への旅行回ですね。ぷりけつこと刹那も登場です!

以下、ネタバレありなので、ご注意下さい。(原作についても触れてますので要注意です)

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アバンタイトル

部屋が寒いということで、沖縄に行くことに(笑)

沖縄に行くことは原作通りですが、春斗を誘ってはいないですね。

そしてCMの那由多のフィギュア(笑)胸の強調が(笑)

Aパート

春斗はやはりこないんですね。

那由多を恋愛対象として見れない理由についての、回答(笑)苦しい(笑)

そして那由多の卵の食べ方(笑)なにそれエロい(笑)

その後、京と二人で酒盛り。那由多を振ったことを話します。

そして那由多を意識していることも。。。

翌日、沖縄観光です。ジンベイザメに夢中です(笑)

そして、無人島へ。原作通り、那由多と京の全裸シーンです(*´ω`*)

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Bパート

アイキャッチ、那由多が気に入ったルートビアの説明(笑)

しかもジンベイザメの話がちゃんとアニメ化してます(笑)

そしてぷりけつの登場。サメと人が繋がるシーンをイラストして、それに見入る伊月です。

ちなみに原作ではぷりけつと一緒に遊んでいたのは、アグリコラです。

ぷりけつ、唐突にいくら食いたいと。北海道へ(笑)

ラーメンと海鮮丼を満喫です。が、食いすぎて気持ち悪くなりました(笑)

ぷりけつは、雪祭りのため、1週間滞在を伸ばします。が、締め切り守ってません(笑)

そして、伊月、土岐にどこにいるのかバラします(笑)原作では、誤魔化していたはずですが(笑)

何か始まったと思ったら、北海道で受けたインスピレーションで「妹法学園」をアニメ化です(笑)

しかし、1話目でも思いましたが、伊月の小説の方の声優陣が豪華すぎる(笑)

 


kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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