『妹さえいればいい。 9話』アニメ感想(ネタバレあり)

『妹さえいればいい。』のアニメ9話の感想です。

第9話「全裸と下着さえあればいい。」のあらすじは以下です。

土岐が『妹法学園』コミカライズの原稿を持ってくる。三国山蚕の描いたコミック版『まほがく』は伊月が期待したとおりの素晴らしいクオリティだったのだが、ただ一つだけ致命的な問題を抱えていた。それがどうしても許容できず、伊月と蚕は激しく言い争う。そこへイラストレーターの刹那もやってきて、蚕と刹那はどちらがコミカライズに相応しいか漫画対決をすることに!

全裸派VS下着派の戦いが勃発ですね(笑)

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アバンタイトル

『妹法学園』コミックの第一話を楽しみにしている伊月です(笑)

最高の全裸のシーンに違いないと(笑)

が、なぜ全裸じゃないんだと(笑)

蚕、下着フェチです(笑)

Aパート

編集も交え、蚕を呼んで話し合いです。

が、蚕、下着が大好きだと(笑)だから書きました(笑)

全裸派と下着派の口論勃発(笑)

岐阜と群馬まで被害に(笑)

そしてどちらもゆずらないです。正直どっちでもいいと言う土岐に賛成ですが(笑)

そこにぷりけつの登場。ぷりけつ、蚕のマンガを読んで、パンツだけは脱がせるべきだと(笑)

ぷりけつ、自分がコミカライズをやると。勝負が始まりました(笑)

そしてとうとう出ました(笑)蚕がリボンを外すときが(笑)パンツきたー(笑)そして被った(笑)原作でも大分おもしろかったですが、アニメになるとまた一段とバカらしくておもしろいですね(笑)

勝負はつきました。蚕の勝利です。『妹法学園』を任せることになりました(*´∀`*)

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Bパート

パンツリボンの作り方(笑)原作でもありましたが、アイキャッチにまで(笑)

下着に目覚めた伊月です(笑)

蚕の話を那由多にすると、目に光がなくなった(笑)

蚕を呼び出す那由多です。京も付き添いで呼ばれています。

京、全裸好きの変態扱いに(笑)

『妹法学園』は任せられないと、那由多も勝負を挑みます。

が、那由多の絵(笑)

そして那由多の夢は捨てたほうがいいです(笑)

全裸の良さをわかってもらうと、那由多全裸に(笑)蚕も脱がせようとする那由多(笑)

とうとう自主規制が入った(笑)自主規制、多いな(笑)なんだこのエロシーン(笑)

立場は逆転し、那由多昇天(笑)蚕、全裸も書くことに。京も被害に(笑)

3人、全裸になりました(笑)

結果、素晴らしいコミカライズになりました(笑)

スタッフロールにどうでもいい情報が(笑)全員に聞いたのか(笑)

エンドのイラスト(笑)どっちも調子に乗ってると(笑)

 


kei

アニメやゲーム、マンガ、読んだ本のことなど、興味のあることをつらつらと書き連ねています。 書いている内容はとりとめのないものですが、このブログ名のように少しでも良い影響を与えられれば幸いです。 連絡先はこちら。 good.influence.k@gmail.com

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